私を振ったら出て来たもの | 歩くデザインのすすめ~あなたらしさで想いを伝える

私を振ったら出て来たもの

いつもありがとうございます。仲平佐保です。

いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
きょうはおっぱいのはなし!?
$歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

昨日のブログで、シモンプロジェクトを閃いたときの衝撃と、
これが私の天職であると、胸を張って言える仕事である…
というところまで書きました。
→「おっ、昨日の見逃しちゃったよ~」という方はこちらをどうぞ♪

今日はその続き、
「なんで、そんなに自信を持って天職である!」
と言えるのかを書いていきますよろしくお願いしますよろしく

                               

シモンプロジェクト(シモン子どもロゴ)は
私が大切にしているもの/こと・価値観・夢・目標に
今まで経験を積んで来たグラフィックデザインという仕事が合体!
したからです。

                               

グラフィックデザインという仕事は大好きです。
でも、起業してから1年間、
もっと自分の全てを活かせる仕事があるに違いないと思っていた私。

グラフィックデザイナーとして、来年ど~なりたい?
どんな仕事をしたい?
5年後どうなりたい?
そんな展望が持てなかったのです。

誤解しないで下さいね ( ・д・)/待って~
その仕事が好きじゃないから…ではないんです。

ただ、具体的にどうなりたいのかとか、
将来のビジョンが持てなかったのですあせる

それが、シモンプロジェクトが閃いてからは
より具体的にどうなりたいのかがイメージできるんです。
(社員さんは?とか、事務所は?とかそんなことも含めて)

                               

シモンプロジェクトのおかげで
企業様寄りのデザインの仕事も前よりもっと好きになりました。
自分の個性を認めれるようになって、
自信がついたという、有り難い相乗効果!です。

                               

こうして改めて書いてみて、更によくわかります。
このお仕事好きなんだな~って。
そして、お仕事をするということがとても幸せで
迷いがなくなりました!!

仲平佐保を振ったら、シモンプロジェクトが出て来た!
そんな感じです。

ここまで書いたけど、
これは天職である理由に、まだ踏み込めていないことに気づいた Σ(・ω・ノ)ノ!
…というわけで、また後日、この記事の続きを書かせて頂きます♪


******

「シモン子どもロゴ」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!

というプロジェクトのことです。

【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON

シンボルマーク(symbol mark)家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっていますキャー

【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
 シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
 「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
 「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
 ものに対する愛着や大切にする心を育てる。


あなたのお子様への想いを形にしたい方。こちらもどうぞ↓
 →シモン子供ロゴの生い立ち
 →シモン子供ロゴの5つのこだわりポイント
 →シモン子供ロゴのプラン内容について


+++つぶやき+++

卒乳プロジェクトが無事終わり、
おっぱいは終了していたかに見えた旬。
→我が家の卒乳プロジェクトの模様はこちらから♪

でも、相変わらずおっぱいに興味がある様子 Σ(=°ω°=;ノ)ノ

「おっぱいちょ~だい」とは言わないのだけど…
私が服を着ている状態でも、
おっぱいのあたりを恍惚ハートとした表情で見て、
なんとな~くさわってみたりして、
「おっきぃ~おっぱいハートとつぶやく旬。

これ、2歳児の我が子だから笑えるけど、
かなりきわどい発言 (///∇//)

言う必要もないのだけど…私…いわゆる微乳です(爆)
そんな私に「おっきぃ~」なんて言ってくれる人は
世界広しと言えども、旬だけだろうな~ (o*゜∇゜)o~♪

ちなみに、「旬のは??」と聞くと
「ちっちゃ~なおっぱい」というお返事。


大きいか/小さいかは誰と・何と比較するかによりますね。
私は色黒なので、「色が黒いと思う人??」と聞かれたら
「はい!」と真っ先に手を挙げます。
でも、黒人さんの中にいたら手を挙げないかな??

ビジネスも同じですね。
自分のできることや、自分自身は変わらないのに
誰と比べるかによって、うまいとか下手とか…高いとか安いとか。

比べてばかりじゃなくて、自分という塊を磨いていきたいな~

な~んて、旬の「おっぱい発言」からいろいろ学んだ母でした。