女の子用コスメ店頭に並んでいます
こんばんわ!仲平佐保です。
いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
きょうはごきぶりのはなし!?
すっかり寒くなりましたね~。
室内にいても凍えそうです~
えっ~、夏くらいに書いたこの記事の商品が発売されています。
すみません…。少し前に店頭には並んでいたのですが、すっかりご報告が遅くなりました 汗
なんとなく響きが怪獣っぽい某おもちゃと子ども用品の総合専門店の
オリジナル商品として、女の子用コスメのデザインをさせて頂いたのです
わかるかな~?
この会社のHPにも掲載されていて、
「女の子のおもちゃページ」では、バナーのように横だしにして扱ってくれています。
化粧ボックスから、リップバーム、リップクリーム、ネイル…
他の商品の横展開も多いデザインでしたので、とても楽しかったです。
この記事でも書いたように、
今までしたことのない超ラブリー
で乙女なデザインです。
興味のある方はぜひ♬
ーーー
どこのメーカーさんかわかりましたか?
回答をメッセージにて送って頂ければ、特別にお教えしますので
Let's TRY!!
※注意
社名については、メッセージのみでお願いします。
コメントへの社名の書き込みはご遠慮ください
+++つぶやき+++
実は、先日のつぶやきには、まだ続きがありまして…
旬(2歳6ヶ月)が最後に
「あっ!!これ!これかうぅ~」と閃いたのは
…
ごきぶりほいほいでした(^▽^;)
「ごきぶりさんが食べるやつで、食べるとおなかが痛くなる」と伝えると
「ん?ごきぶりさん、おなかいたいの?」
「うん…」
「ごきぶりさん、いたい?」
「う~ん。家の中にごきぶりさんがいっぱいいると困るでしょ?」
「うん」
「だから、これを食べて家から出て行ってもらうのよ」
「おなか、いたい?」
「うん。旬は食べない方がいいよ」
「ごきぶりさん…いたい?」
…エンドレス…
旬にとっては、おなかが痛くなるとわかる食べ物がこの世にあるのが
不思議だったのでしょうか?
それとも、そんなものを食べさせられるごきぶりさんがかわいそうだったのか?
「もっとうまい説明があるのだろうな~」と思いながら、
商店街の中を自転車をこぐ母と
ごきぶりさんのことが心配でしょうがない旬でした。
いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
きょうはごきぶりのはなし!?
すっかり寒くなりましたね~。
室内にいても凍えそうです~

えっ~、夏くらいに書いたこの記事の商品が発売されています。
すみません…。少し前に店頭には並んでいたのですが、すっかりご報告が遅くなりました 汗
なんとなく響きが怪獣っぽい某おもちゃと子ども用品の総合専門店の
オリジナル商品として、女の子用コスメのデザインをさせて頂いたのです

わかるかな~?
この会社のHPにも掲載されていて、
「女の子のおもちゃページ」では、バナーのように横だしにして扱ってくれています。
化粧ボックスから、リップバーム、リップクリーム、ネイル…
他の商品の横展開も多いデザインでしたので、とても楽しかったです。
この記事でも書いたように、
今までしたことのない超ラブリー
で乙女なデザインです。興味のある方はぜひ♬
ーーー
どこのメーカーさんかわかりましたか?
回答をメッセージにて送って頂ければ、特別にお教えしますので

Let's TRY!!
※注意

社名については、メッセージのみでお願いします。
コメントへの社名の書き込みはご遠慮ください

+++つぶやき+++
実は、先日のつぶやきには、まだ続きがありまして…
旬(2歳6ヶ月)が最後に
「あっ!!これ!これかうぅ~」と閃いたのは
…
ごきぶりほいほいでした(^▽^;)
「ごきぶりさんが食べるやつで、食べるとおなかが痛くなる」と伝えると
「ん?ごきぶりさん、おなかいたいの?」
「うん…」
「ごきぶりさん、いたい?」
「う~ん。家の中にごきぶりさんがいっぱいいると困るでしょ?」
「うん」
「だから、これを食べて家から出て行ってもらうのよ」
「おなか、いたい?」
「うん。旬は食べない方がいいよ」
「ごきぶりさん…いたい?」
…エンドレス…
旬にとっては、おなかが痛くなるとわかる食べ物がこの世にあるのが
不思議だったのでしょうか?
それとも、そんなものを食べさせられるごきぶりさんがかわいそうだったのか?
「もっとうまい説明があるのだろうな~」と思いながら、
商店街の中を自転車をこぐ母と
ごきぶりさんのことが心配でしょうがない旬でした。