改めて表明!シモン子どもロゴの理念 | 歩くデザインのすすめ~あなたらしさで想いを伝える

改めて表明!シモン子どもロゴの理念

いつもありがとうございます。仲平佐保です。

いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
きょうはお代官様のはなし!?
$歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

親が初めて子どもに送るプレゼント「名前」
子どもを想う気持ち、子どもへの想いをこめて付けた「名前」
そんなたいせつな名前(想い)をロゴマークにしたい。


こんな私の思いからスタートしたシモンプロジェクト。
→シモンって何??と言う方は記事の後半を見て下さい♪
                               

名前の読み方や漢字が同じ人は、世の中にいます。
でも、親も、親の想いも違います。
親の想いが違い、その子の産まれ持った個性が違い、育つ環境が違う…
その子らしさが違いますから
この世にひとつとして同じロゴはできません。
すべて、たったひとつ人差し指です。

それは、一人としてあなたと同じお子さんいないのと一緒です。

                               

「愛情を伝えて、愛情を受け取る」
そこが出発点です。


もちろん、企業様のロゴも一緒で、
シモン子どもロゴも創るだけでは、意味がないです。

名前シールとして活用したり、ハンコにしてみたり、
ワッペンをつくって、いつもの服をオリジナルにしてみたり
日々の生活のなかにどんどん、取り入れていってほしいです (^ε^)♪

そして、そのマークを見るたびに
「これはあなたのマークよ。
 あなたへの想いがつまっているのよ~」

とお子さんに話してあげてほしいですラブラブ
                               

そんな会話から、お子様はそれが自分のマークであると認識し、
自分の名前に込められた想いも理解し、
そして自然と愛情が伝わるでしょう。

そんな想いのこもった自分のマークを身の回りのものにつけておけば、
ものに愛着を持ち、大事にできるでしょう。
そして、自然とマークがある/なしに関わらず
ものを大切にできるようになるのではないでしょうか。

                               

これは、うちのケースですが (///∇//)
親子の関係だけでなく、夫婦の間でも、
妊娠時期や名前をつける際のことを話すことによって、
二人だけのエピソードをたくさん思い出すことができました ( ´艸`)うふふ~

何気ないことかもしれませんが、
何かそんな役割を自分の仕事にできたらな~なんて思って
シモンプロジェクトをスタートさせました。
今日の記事がシモンの「理念」になります (≡^∇^≡)
わたし、あらためて表明します!!(b^-゜) イェス・アイ・キャン!


今日は、自分の想いをつらつらと書かせてもらいました aya
そんな「シモン子どもロゴ」を少しでもいいなと思って頂いた方、
バナー↓のご協力をお願いできますか?
リンク先は http://ameblo.jp/sahodesign/entry-10612213433.html
でお願いします。

$歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

その際、メッセージかコメントを頂ければ、私のブログにもリンク集として
紹介させてください。
どうぞ、よろしくお願い致します。

******

「シモン子どもロゴ」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!

というプロジェクトのことです。

【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON

シンボルマーク(symbol mark)家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっていますキャー

【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
 シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
 「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
 「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
 ものに対する愛着や大切にする心を育てる。


あなたのお子様への想いを形にしたい方。こちらもどうぞ↓
 →シモン子供ロゴの生い立ち
 →シモン子供ロゴの5つのこだわりポイント
 →シモン子供ロゴのプラン内容について


+++つぶやき+++

今日もピロートーク♪

旬監督(2歳4ヶ月)の寝る際の指導は日々続きます!

今日は、私が寝ていると
旬:「ねぇ~ねぇ~もっとちか~きゅ~(訳:もっとちかく)」
私:黙って近づく
旬:「もっと~」
私:黙ってさらに近づく
旬:「もっと~、ちか~きゅ~」

これって、お代官様が時代劇でいう
「もっと、ちこ~よれ~」じゃない??Σ(=°ω°=;ノ)ノ
な~んて、笑いをこらえながら、寝たふりでどんどん近づいていきましたよ~



そして、最終的には、やっぱり旬の上に乗ることになり (*゚ー゚)ゞ
数秒後に「おもい~」と言われ、
結局、ベッドの端と端に寝た親子でした。

なんのこっちゃw川・o・川w??