Историяпротивостояния
Opposinghistory
DieGeschichte der Opposition
対立の歴史





 

この45回前のブログより、日本の中での北方四島返還に、妨害をしてしまっている詐欺・横領・強迫集団などの事を載せていますが、後藤凌治(元朝日住宅札幌支店長)(懲戒免職)、札幌のチネン交易・野田淳、その他、主役数名と七名位、本当にとても頭の良い強引な強迫強盗集団のようです。

 

 

 

日本国とサハリン政府などに、大きく政治に関係するとも考えず、お金を儲けたいとだけを考え、私達の日本の会社、またサハリン支社にも集団で乗り込み脅しに来たり新聞などにも大きく出ていた人達していました。

 

 

 

のちに私達が、証拠などを持って個人の、ご自宅を訪ねると皆さん同じ言葉ばかりで「知らない、時効です、時効です」と、どこのどの法律家の指導なのか徹底され、すべて同じ言葉です。

 

 

 

我が社の組織の役員さんは、皇室の方をはじめ大手銀行の役員の方など、まだまだいろんな人達がおみえになるので、ご迷惑になるので長く控えてこらえていました。

 

 

 

今はこの恐喝詐欺集団の中から、配分配当などに不満か何かあったのか、一人二人三人と話をしてくれています。

 

金額は二億円とか、三億円でもなく、数十億円です。

 

 

 

日本のマスコミなどに出れば、それなりの立場で紳士顔で、今も堂々とやっている人がいますから、大変になると思います。

 

堂々として今もやっています。

 

 

 

元々人様のお金を取ってしまうつもりでやっていますから、たいした度胸と根性です。

 

 

 

また幹部の一人は、子供でもわかるような、これは黒ですか白ですかと聞いてもわからないと答えます。

 

それでよくローソンの加盟や、ハンバーガーショップの代表フランチャイズの加盟店の募集をしています。

 

 

 

人の持ち物は、何のどんな目的があっても、嘘を言って騙して取ってはダメです。

 

 

 

「嘘は他人まで巻き込みます。」

 

 

 

次回は、資料・人名を少しまとめたいと思います。



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