積立NISAに加えて余剰資金が生まれたので2021年9月から開始、記録をつける。 

 

入金は定期的に行なったものと不定期にスポット購入した分が混在している。

また、積立て回数は、¥100,000を一括りにしているので積立回数と時間軸は一致しません。

 

eMAXIS Slim 米国株式

積立180回目  金額合計 ¥18,000,000    (¥100,000 x 180回目)

評価金額 (A)                  ¥28,046,551

評価損益 (B)          +¥10,046,551

評価損益率(B/A × 100)            +35.8%

 

AI関連株式の大幅下落があるから、

今のところの最高到達点なのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三井住友のクレジットカードで10万円分 積立投資枠で購入

成長枠の20万円と合わせて計30万円分をeMAXIS Slim全世界株式 オールカントリーへ投資しています。(2024年2月から開始)

 

積立金額合計   ¥8,400,000    (積立枠 ¥100,000、成長枠 ¥200,000 ) × 28

評価金額 A              ¥11,443,913

評価損益 B     +¥3,043,913 

評価損益率(B/A × 100)         +26.6%

金融商品 eMAXIS Slim全世界株式 オールカントリー

 

残り新NISAは、¥9,600,000、あと2回積立てるとちょうど折り返し。

 

中東問題、何も結論出ていない。ホルムズ海峡、何も改善されていない。でも、気にせずに積立を進める。

 

そんな状況においても、eMAXIS Slim全世界株式 オールカントリーは、最高値を更新した。そして、急激な下落なんなのコレ?

 

前にも似たようなこと書いたけれども。。。

 

 

 

 

 

 

 

積立てきた金融資産 3,000万円 超えた。

 

投資先の内訳は、以下の4点

 

旧NISA 2020年7月から開始 現在は終了

積立43回目 金額合計  ¥1,419,000    (¥33,000 x 43)

金融商品 ひふみプラス

 

特定口座 2021年9月から開始 積立中 

積立180回目  金額合計  ¥18,000,000    (¥100,000 x 180)

金融商品 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

 

新NISA 2024年2月から開始   積立中

積立28回目   金額合計 ¥8,400,000  {(積立枠 ¥100,000、成長枠 ¥200,000 ) x 28}

金融商品 eMAXIS Slim全世界株式 オールカントリー

 

特定口座 2025年11月から開始 積立中 

積立26回目  金額合計  ¥2,600,000    (¥100,000 x 26)

金融商品 eMaxis slim バランス(8資産均等型)

 

合計 ¥30,419,000  になりました。

 

ようやく 3,000万円 超えました。

旧NISAを2020年7月から積立投資を始めてちょうど6年かかりました。

 

1000万円 を超えたのが、2024年7月

 

1500万円 を超えたのが、2024年11月

 

2000万円 を超えたのが、2025年6月

 

2500万円 を超えたのが、2026年2月

 

そして2026年6月に3000万円まで達した。

 

給与からの積立だけではなく定期預金をとりくずし投資信託へ移しているので、

積立金額と積立期間は、一定ではありません。

 

ほぼ定期預金から投資信託に振替をしたようなものなので、

普通に給与から積立てるのと大きく異なると思います。

 

積立投資金額       ¥ 30,419,000

評価金額 (A)                                ¥44,606,063

評価損益 (B)                   ¥14,187,063

評価損益率(B/A × 100)              +31.8%

 

評価損益率は、 31.8%

6年で平均すると 5.3% 

 

6年で評価損益は、1,418万円、年平均で236万円 となります。

 

平均値なので、上がったり、下がったりした結果5.3%です。

これから大幅下落するでしょうけど。。。

 

 

積立NISAに加えて余剰資金が生まれたので2021年9月から開始、記録をつける。 

 

入金は定期的に行なったものと不定期にスポット購入した分が混在している。

 

積立26回目  金額合計 ¥2,600,000    (¥100,000 x 26)

評価金額 (A)                 ¥2,704,414 

評価損益 (B)         +¥104,414

評価損益率(B/A × 100)          +3.8%

eMaxis slim バランス(8資産均等型)

 

株のみへの集中投資の怖さも感じているので、

バランスファンドを積立てている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積立NISAを2020年7月から始めたので、記録をつけている。

 

2024年の1月で積立は終了した。積立回数は、43回

NISA分は、2023年12月までの42回、1回は特定口座。

 

積立43回目  金額合計  ¥1,419,000    (¥33,000 x 43)

評価金額 (A)                              ¥2,444,241

評価損益 (B)             + ¥1,025,241

評価損益率(B/A × 100)             +41.9%

金融商品 ひふみプラス

 

おじさんの唯一持つ、アクティブファンド

 

日経平均株価が大きく上昇しているなか、あまり、ほとんど、上昇していない・・・。

アクティブファンドだったよね???

 

半導体関連があまり組み込まれていないのだろうね・・・。波に乗れていない。

 

必要になるまでしばらく放置します。

 

 

 

 

米宇宙企業スペースXの株式上場される。された。

 

12兆円を集めることになる。個別株に興味がないおじさんには関係ないお話

 

 

 

さて、スペースXのビジネスは上手く行くのか???

 

きっとSP500や全世界株式の投資信託に組込まれていくのだろうか? 組み込まれるとおじさんに少しばかり関係が出てくる。

 

集中よりも分散、色々な株式会社が組み込まれ、そして淘汰されていくのだろう。

 

一部の天才が会社を作り、ビジネス分野を立ち上げる。一昔前には宇宙開発を一般企業が行なうことは想像できなかった。

 

そんな資本主義社会の中でおじさんは、小さなお金をコロコロと転がし生きていくのです。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウクライナーロシア戦争

 

開戦当時(2022年2月24日)、ウクライナは、西側諸国の兵器を使っていた。ジャベリンとか。ロシアの戦車に向けてバンバン、打っていた。

 

さて、今はどうか?

 

ドローン兵器に変わりつつある、報道が偏っているためもあるかもしれませんが。。。

 

小さいラジコン飛行機のような飛翔体に爆弾●~* を積んで飛ばす、遠隔操作で。

 

ドローン兵器の進歩は速い。価格は、ミサイルより安い。お値打ち。

 

ドローン兵器を打ち落とすためにミサイル使うのは経済性からしてよろしくない。

 

そして、ウクライナは、攻撃対象をロシアの石油精製工場にした。その結果、ロシア国内のガソリン、燃料費に影響を与えている。

 

この戦略、恐るべし。。。。

 

 

 

 

 

 

 

おじさんは個別株を買ったことがない。

 

個別株を進めてくる人の話、色々とアドバイスされた。

①企業を調べて株を買う、誰かからの情報やテレビの情報でも良いと思えば可

②購入価格よりも下がったら買い増す

③購入価格よりも低い場合は、売却しない。上がるまで待つ。損はしない。

 

という考え方。

 

①に対して、おじさんは頭が悪いので、企業情報を見比べて買いと判断できない。そして、誰かからの情報というのは、既に誰もが手にしている情報であまり先見性はないと判断している。

②に対して、下がってしまった株価が上がる可能性が不明確。インデックスなら下がっても上がる可能性が高い。でも、上り幅は個別株の方が大きいかもしれないが、おじさんはチキンだから、インデックスを選ぶ。

③に関して、②と同じ。上がることでインデックス投資よりも儲けることができる可能性が有る。おじさんは上がるまで待てない、精神が弱い。。。

 

そして、個別株をしている人は、上手く行った話しかしないという点で、あまり・・・以下略。

おじさんの交友関係が狭いと言えば狭いのだろう。

 

不正経理とか突発的なマイナス要因を下げることはできないと考えているおじさんにとって個別株はしんどいのです。

 

以上の理由で投資信託を積立てています。