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2025年も終わり、2026年になる。
昨年は物価高でお米やらコーヒー豆やら、おじさんの生活に関わる物品が値上がりした。
こんなに物価上昇してくれるとおじさんは、老後が心配になってしまう。
物価上昇を〇%として~ としても想定を超えてくるのが現実である。
さて、物価高で老後はいくら必要になるのか???
まぁ、老後を迎えるであろう、年齢も違えば、年金額も違う。生活水準も異なる訳で何が何だか比較はできない。平均値だろうがあまり意味ない。
自分の家計からシミュレーションするしかないだろう。こんな状況では、DIE WITH ZEROは、無理っぽいね。。。
積立NISAに加えて余剰資金が生まれたので2021年9月から開始、記録をつける。
入金は定期的に行なったものと不定期にスポット購入した分が混在している。
積立2回目 金額合計 ¥400,000 (¥100,000 x 4)
評価金額 (A) ¥407,124
評価損益 (B) +¥7,124
評価損益率(B/A × 100) +1.75%
eMaxis slim バランス(8資産均等型)
上昇した。年平均 4-5%増えれば良いかなと思っています。
現在の投資額が半分になるのは耐えられないので、
株式のみのオールカントリー, SP500からeMaxis slim バランス(8資産均等型)に手を出してしまった。。。。
年利 何% で運用するとどうなるか? 捕らぬ狸の皮算用をしてしまう。
さて、おじさんは、積立投資を続けて積立と運用益の合計が、3,000万円 に至りました。
以下、内訳
新NISA 2024年2月から開始 積立中
積立22回目
積立金額合計 ¥6,600,000 (積立枠 ¥100,000、成長枠 ¥200,000 ) × 22
評価金額 A ¥8,128,470
評価損益 B +¥1,528,470
評価損益率(B/A × 100) +18.8%
金融商品 eMAXIS Slim全世界株式 オールカントリー
旧NISA 2020年7月から開始 現在は終了
積立43回目
積立金額合計 ¥1,419,000 (¥33,000 x 43)
評価金額 (A) ¥2,081,294
評価損益 (B) + ¥662,294
評価損益率(B/A × 100) +31.8%
金融商品 ひふみプラス
特定口座 2021年9月から開始 積立中
積立155回目 金額合計 ¥15,500,000 (¥100,000 x 155回目)
評価金額 (A) ¥22,124,808
評価損益 (B) +¥6,624,808
評価損益率(B/A × 100) +29.9%
金融商品 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
特定口座 2025年11月から開始 積立中
積立2回目 金額合計 ¥400,000 (¥100,000 x 4)
評価金額 (A) ¥402,331
評価損益 (B) +¥2,331
評価損益率(B/A × 100) +0.58%
金融商品 eMaxis slim バランス(8資産均等型)
積立合計 ¥23,919,000
評価金額合計 ¥32,736,903
評価損益合計 ¥8,817,903
評価損益率 26.9%
になりました。
金融資産の4%であれば使い続けても金融資産は減らない。ということが言われます。
使われる例 トリニティスタディー
でも米国大学の研究結果で日本ではない? ことを知っておく必要がある。
3,000万円 x 4% = 120万円 あと、20%ほど税金を取られることになる約100万円を使っても良いことになる。
100万円で1年間暮らせるか? と言われれば無理であろう。
昨今の物価高だから金融資産の価値も相対的に下がっている。
昔、今、未来の100万円は同じではない。
積立NISAに加えて余剰資金が生まれたので2021年9月から開始、記録をつける。
入金は定期的に行なったものと不定期にスポット購入した分が混在している。
また、積立て回数は、¥100,000を一括りにしているので積立回数と時間軸は一致しません。
積立149回目 金額合計 ¥15,500,000 (¥100,000 x 155回目)
評価金額 (A) ¥21,828,532
評価損益 (B) +¥6,328,532
評価損益率(B/A × 100) +28.9%
数日、下落相場が続いている。-30万円 あっという間に。
1%の下落で、マイナス20万円近い。。。
あまり見ない方が良いのだろうがおじさんは凡人なので気にしてしまう。
まぁ、それでもいいじゃないか? 下落相場もあるだろう、上昇ばかりするわけではない。
2025年における
国家間の関係悪化で一番影響を受けるところ
・・・観光・・・観光産業
民間の交流は関係ないと考えた時期もありましたけれども、民主主義国家でない国では当てはまらない。
これは、民主主義国家に住んでその価値観に染まっているおじさんには予想できない。
まぁ、何でしょう。世界には民主主義国家の方が独裁国家よりも少ないということを聞いたことがありますので、国家間のお付き合い、そしてそれに伴う民間の交流は注意が必要というのが、今回得られた教訓ではないのでしょうか?
製造業はどうだろうか? 工場がストップしたり、物品、材料が入ってこなくなったりするだろうか?
あぁ、そういえばホタテの殻外し工場が受け入れなかったか・・・。
カントリーリスクと言われたらそれまでだが、リスクを分散する工夫が必要だろう。それは投資にも共通して言えることだろう。
人それぞれの人生だもの、人生変わるか変わらないか、個別で大きく異なるでしょうと思ってしまうのが、ひねくれたおじさん。
さて、おじさんは、積立投資を続けて積立と運用益の合計が、3,000万円 に至りました。
以下、内訳
新NISA 2024年2月から開始 積立中
積立22回目
積立金額合計 ¥6,600,000 (積立枠 ¥100,000、成長枠 ¥200,000 ) × 22
評価金額 A ¥8,128,470
評価損益 B +¥1,528,470
評価損益率(B/A × 100) +18.8%
金融商品 eMAXIS Slim全世界株式 オールカントリー
旧NISA 2020年7月から開始 現在は終了
積立43回目
積立金額合計 ¥1,419,000 (¥33,000 x 43)
評価金額 (A) ¥2,081,294
評価損益 (B) + ¥662,294
評価損益率(B/A × 100) +31.8%
金融商品 ひふみプラス
特定口座 2021年9月から開始 積立中
積立155回目 金額合計 ¥15,500,000 (¥100,000 x 155回目)
評価金額 (A) ¥22,124,808
評価損益 (B) +¥6,624,808
評価損益率(B/A × 100) +29.9%
金融商品 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
特定口座 2025年11月から開始 積立中
積立2回目 金額合計 ¥400,000 (¥100,000 x 4)
評価金額 (A) ¥402,331
評価損益 (B) +¥2,331
評価損益率(B/A × 100) +0.58%
金融商品 eMaxis slim バランス(8資産均等型)
積立合計 ¥23,919,000
評価金額合計 ¥32,736,903
評価損益合計 ¥8,817,903
評価損益率 26.9%
になりました。
利益確定をしてませんから、数字だけです。
ゴーストです。おじさんは利益を手にしていません。
おじさんの人生では、どこまで貯めれば人生変わるのだろうか???
体と頭がはたらくうちは、お仕事は続けていそう。
それはそうと、出口戦略を考えておかないと、終わりが見えない。。。
積立NISAに加えて余剰資金が生まれたので2021年9月から開始、記録をつける。
入金は定期的に行なったものと不定期にスポット購入した分が混在している。
積立2回目 金額合計 ¥400,000 (¥100,000 x 4)
評価金額 (A) ¥402,331
評価損益 (B) +¥2,331
評価損益率(B/A × 100) +0.58%
eMaxis slim バランス(8資産均等型)
現在の投資額が半分になるのは耐えられないので、
株式のみのオールカントリー, SP500からバランスファンドに手を出してしまった。。。。
さてこの戦略は無駄となるといいんですけど・・・。




















