もうかくのめんどくさいからやめようと思ってましたがこの前のを見返したら面白かったのでまた書きます。今回は「ものはいいよう」です。
よく聞く話かはわかりませんが
好きな女の子に彼氏がいる、告白するべきか?
という質問に対して
お前はキーパーがいたらシュートを打たないのか?と言う人がいました。
上手く何かに例えて上手くアドバイスできたつもりでしょうがこれに対して
お前は人のポケモンにモンスターボールを投げるのか?といわれればどうしようもありませんね。
でもだからと言って告白しないというのが正しいとは限りません。なぜかと言うと好きな女の子はポケモンではないからです。じゃあ告白するのが正解かと言われても違います。さっきと同じようなもんです。この何かに例えると言うのは全く参考にならないと僕は思っています。僕が質問者に告白して欲しいと思っていたら前者の例えを言いますし、逆なら後者の例えを言います。つまり例えと言うものは上手く別の言葉に置き換えて相手を納得?させるだけで正解を導き出すことはできないのです。だからなんだと言われてもそれだけなので他には何も言うことはないですがただ僕が全く別の事柄に置き換えて得意になっている人間が嫌いなだけですね。まあ似たような事柄に置き換えること自体はいいと思いますが、前提が違うのに質問者がそれを同じだと思って選択を間違える、というのが愚かに思えますね。
自分でも何が言いたいのかわからなくなってますがまとめるとものはいいようってことですね。
例えは正解に繋がるものではなくて相手を納得させるものだということです。そのために全く関係ない事柄を持ち出すと。 意味わかんないですね。終わりです。