ニコ長男 附属幼稚園の年長さん
習い事:公文、色そろばん、幼児教室、
 スイミング、ピアノ、造形
ラブ次男 附属幼稚園の年中さん
習い事:公文、幼児教室、スイミング、 
サッカー、体操、ピアノ、造形
お母さん私 年子を育てるワーママ










この話のつづき










我が家は
毎日預かり保育を利用しているので
お迎えの時間帯に担任の先生とお会いすることはあまりないのですが



たまたまお迎えの時に
担任の先生にお会いできた日がありました。





これはチャンスと思い


私の方から先生に


お母さん「次男は最近どうですか?暴力はやってしまいますか?」



と、聞いてみたところ





「変わってないです。ほぼ毎日暴力振るっています。」
アセアセ




お母さん「どういう状況で手が出てしまうんでしょうか?」
とお聞きしたところ





経緯はあまり見られていないのですが
「何があったとしても、最終的に暴力を振るうのはだめだよ、と指導しています」






もちろん、
暴力は絶対ダメです。そんなこと重々承知しています。


でも、
まだ年少さん同士のやりとりの中の話ですよね?
経緯も見ていらっしゃらないのに
次男だけが悪いって判断しちゃう…???
(保育参観の出来事もあったし)








つづけて、担任の先生。







「次男君のことをクラスの子全員が怖がってます
「今日はお着替えが1番に出来ていたり、褒めてあげたいこともあるけど、褒めてあげられないです」
もやもやもやもや







クラス全員に嫌われてるなんて先生に言われる次男がとても可哀想だし、
私も、とても悲しくなりました。







担任の先生の中では、常に次男が悪いから
例え次男が良いことをしたとしても
全部帳消しになってしまうんでしょうね…









人間(哺乳類)は、
褒められることでしか成長しない生き物です
欠点をいくら指摘しても、行動は変わりません。





次男が1000回ダメなことをしたとしても
良いことを1回でも出来たなら
やっぱり、その1回はちゃんと褒めて欲しい。
そう思ってしまうのは、親のわがままでしょうか。。







この担任の先生の下では
いつになっても次男の他害は減らない気がしました。









このままではいけないと思い
園長先生にお話しさせていただくことにしました。








しばらくしてから
ママ友さんから衝撃の話を聞くことになり
この決断は正しかったなと思いました










つづく














神座、初めて食べました!

すき焼きっぽい!!←