ゆる受験からの美しきボリュゾ校ライフ

ゆる受験からの美しきボリュゾ校ライフ

子供2人、ゆるめの中学受験から首都模試偏差値50台後半のボリュゾ校へ。
ゆるく、楽しく、でも着実に。世界を広げていってほしい。

こんにちは、たみーです。

 

    
スミグラサン 2022中受、現在高1
トマトニコニコ 2025中受、現在中1

たみー →著者。アラフィフ母。

 

中1のトマトが先日受けた

英検 準2級(1次)の結果が出てました。

 

いやあ、これね。

もちろん試験当日、

帰ってすぐ自己採点したんですよ。

本人ではなく、なぜか兄スミが。

変なとこ面倒見たがりです…タラー

 

その結果、

ReadingとListeningは、まあ。

すごくよくはないけど

7割くらい取れてたので

及第点じゃないかな。

と話していて。

 

問題はWriting。

スミが首を傾げ

私も読んでみて、首を傾げ。

 

えーこれはどうなんだろ…

的な空気になりました。

 

設問の意図が読めてるのはわかる。

文法も間違ってはいない。

スペルミスもなさそう。

 

でも…

間違いを恐れるあまり

簡単な文ばかりを連ねた結果

問に対する答えになってることが

採点者に伝わるのかが微妙なライン。


なんというか

好意的に解釈すれば合ってるし

意地悪な採点だったら全然だめ。

みたいな回答だったんです…

 

どっちに転ぶかわからないよね。

ということで、

Writingが半分取れたと仮定すると

合計点がちょうど合格ライン上ぐらい。

 

ますますわからなくなったニヒヒ

 

もし合格してたら

WritingはこんなんでOK

ということがわかるねー

 

などと話していましたが

はたして結果は…?

 

 

 

 

 

合格だったーー!!

 

しかも

Writingの得点率は、なんと

8割を超えてました!!

 

英作文は、簡単な文でいいから

とにかく正しく書くこと!

と、聞いてはいたし、

私も子供たちに言い聞かせてましたが

え、本当にあれでいいの?

 

…好意的に採点してくれて

ありがとうございます。

 

ともかく良かった。

2次も頑張るんじゃ―!!