平成19年
3月7日 午前5時早朝 まだ薄暗い中
国道357を30代男子が自転車で疾走していた!
そう 今日は、運転免許の筆記試験の当日だった。
あまり勉強してないため、免許センターの前にある西村堂に講習を受けに早起きをして向かったのだった。
だんだん周りが明るくなるころ西村堂に約1時間かけて着いていた。
とりあえずパソコンで、問題を解いていった。
そして7時30分になると講師の人が来て、筆記試験の大事なところやよく出る問題の講義が、始まった。
9時になり、いよいよ本番の試験である。まわりは、原付免許の試験を受けに来てる16歳で
活気だっていた。
わが試験会場は、外人や免許取り消し1発試験を受ける人などの会場で、
異様なふいんきの中 なじみつつ試験は、始まったのだった。
受験番号は、36番いい数字だ!受かりそう
よーいはじめ!
カシャ
カシャ
カシャ
約1時間たったころ終了の合図がなったのだった。
うーーーーーーーーん微妙!
30分ぐらいまたされ、いよいよ試験結果である。
「合格の番号を読み上げますので、呼ばれたら会場の外に出ていってください。」
「それでは、読み上げます」
電光掲示板では、なく読み上げかよ!
5番
6番
29番
32番
33番
はたして36番は、読み上げられるのか?
つづく