当たり前の話なんだけど | SDP(Sag Down Posse)オフィシャルブログ「THA GAMI 腰履き日報」by Ameba

当たり前の話なんだけど

俺の住むココは日本です。

当たり前の話だけど、

話しかけるのも日本語。

話しかけられるのも日本語。

USのキャンプが側にあるから、たまには英語や

スペイン語で話かけられるけどね。(PITXの友達とかねw)

でも、他の国の言語を、もし、

もし、もっと話す事が出来たら

世界が広がりそう!

友達も、

もっと増えそうだな。

でも、曲が出来て真っ先に聴いて貰いたいのは、

日本。

ココに住む人達だ。

本日、座間キャンプ(米軍キャンプ)の周りを、おばちゃん達が囲っていた。

多分、デモのいっかんだ。

彼女達がもし俺の曲を聴いたとしたら、どう思うかな。

もし、俺の曲が米軍キャンプに住む人に伝わったらどう思うかな。

でも、それなら英語じゃないとRAPって言うアートフォームでは伝わらないかも。

じゃぁ、米軍キャンプの周りを警備する日本人。

警察官の方々が俺の曲を聴いたらどう思うのかな。

興味がある。

知りたい。

俺は日本語でしかRAP出来ないし

英語でRAPするつもりも無い。

俺の出来る事はソレだし。

それがしたい。

そんな曲が新しいアルバムに入ってるっす。

「プレゼン」って曲です。

I-DeA君に作って貰った曲。

皆さんにも聞いてもらいたいっす。

多分まだCD屋さんの視聴機に入ってるはず。

学が無いなりに考えて思った事を書きました。

賛否両論あるとおもうけど

俺の言いたい事を積めたっす。

聞いて欲しいっす。

NORIKIYOでした。