ギネスブックを作ったのはギネスビール社長? | デザインストラテジー

ギネスブックを作ったのはギネスビール社長?

$グラフィックデザイナーさがやんの“デザインストラテジー”-GUINNESS DRAUGHTギネス・ドラフト
ギネスブックの発行は、アイルランドのビール会社ギネス醸造所の代表取締役
だったサー・ヒュー・ビーバーが、仲間とアイルランドへ狩りに行った時狩りの
獲物のうち、世界一速く飛べる鳥はヨーロッパムナグロかライチョウか、
という議論になり、これになかなか結論が出なかったためで、
ビーバーがもしこういう事柄を集めて載せた本があれば評判になるのでは
ないかと発想した。
ロンドンで調査業務を行っていたノリス・マクワーターとロス・マクワーターに
調査と出版が依頼され、1951年にギネスブックの初版が発売された。
by wikipedia

それはさておき
このギネスビールは、色は日本の黒ビールといったところですが、コクはもちろん、
泡がとにかくヤバイです。缶も同様凄い仕掛けになっておりまして
中にプラスチックのボールが入っていて、クリーミーな泡が出るようになってます。
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