長さは数十cmほどもあるが、幅は1-数mmほどしかなく、各所で枝分かれする。表面には多糖類が分泌されており、手で触れるとぬめりがある。
おもに熱帯から温帯の浅い海に分布する。日本沿岸では冬から春にかけて、光が届く潮下帯の岩礁に生えるが、夏には他の海藻類と同様に枯れてしまう。ホンダワラなど他の褐藻類に付着することから「藻付く」という名がついたといわれる。オキナワモズクなどは褐藻ではなく石に直接付着する。
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最近、健康のためにもずくを毎日食べていました。
売っているもずくにも、「塩もずく」や「味付けもずく」などの種類があり、この前スーパーで塩と味付けの100円の違いは何?と思い、はじめて塩もずくを買ってみました。
家に帰って、一気に一口食べてみると、「うっっっっ」
考えられない塩分で、醤油の原液を少量一気に飲んだ感じでした(飲んだことないけどそんな感じ)
本当は、塩分を落としてから食べるそうです…
石垣島の 人は知っているかもしれませんが、内地の人は知らないと思うので、調理方法をパッケージに書いても良いのではと思いました。(自分が無知なだけかもしれませんが)





