穿书自救指南 五月の端午の節句にちなんで冰河に兜を被せてみました | sagasimonomituketa

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やっぱり镇魂はおすすめです

端午の節句にちなんで冰河にペーパークラフトで兜を作ってみました。

 

 

 

 

被り物はやっぱり可愛いですね。

 

 

 

 

 

師尊と一緒に。

 

 

 

 

兜も鯉のぼりもキヤノンサイトのです。

 

 

 

 

 

一番難しかったのは、意外にも鯉のぼりの支柱でした。

細く丸めるのに苦労しました。

 

用紙の厚み(フォトマット紙/0.23㎜)の関係もあり、仕上りより細い棒で丸みを付けないと綺麗に丸まりません。

 

 

 

基本的に、鯉にしっかりした厚みは不要で、逆に通常のペーパークラフト用の用紙だと厚いかもしれません。

 

鯉も丸みを付ける仕上りなので、ペンや棒の丸みを利用して仕上げると綺麗な形になります。

 

 

 

 

 

 

 

兜は縮小したサイズです。

(兜の用紙は写真用光沢紙/0.18㎜です)

 

 

最初に作ったのは小さすぎた…。

 

 

 

 

サイズを変えたらいい感じでした。

 

 

 

 

 

赤い紐は冰河に良からぬ妄想を抱かせてしまいそうでもあるし、

 

家康の兜の方が似合いそうなので作り直そうと思います。

 

 

 

 

 

伊達政宗のも似合うやも?