月へ。。。。。
月。。。。。
どうして こんな時 あなたが俺の 空に あらわれたの?
太陽が 俺の心の悲しみ無くした事あなた 知らなかったの?
月が居なくなって。。。。。
太陽があらわれて。。。。。
俺の人生明るくなった。。。
月。。。。。
俺が一人になって 寂しがる時。。
あなたが まわりに 星が 沢山居て 寂しく なかったでしょう?
寂しくって 寝れない夜。。。。。
泣きながら 待ってる夜。。。。。
月の事考えても何にも意味無かった。。。。。
どうして あなたがこんな時俺の空に あらわれるの?
月を見ながら。。。。
こんなにって 言えないぐらい、
いろんな事祈ってた。。。。。
いろんな事楽しみにしてた。。。。
いろんな世界の事考えた。。。。。
だけど、月。。。。
あなたが いつも 俺に寂しいおもいで しか くれなかった。。。。
太陽の明るい あつい 気持ちには
俺が ほれてしまった。。。。。
太陽の事 生きるかぎり 忘れる事俺には 出来たい。。。。。
月。。。。。
あなたが 俺の空にあらわれても、
もう 俺は あなたの事見れない。
あなたの事見ようとも 思わない。
俺は 太陽のあつい気持ちで幸せです。。。。。
これから 明るい、あったかい、太陽と一緒にいろんな夢見ます。。。