ある登山部の日記

ある登山部の日記

山好き、アウトドア大好きな登山部の活躍を綴っています。
BGMはパソコンからどうぞ。

当ブログでは、とある登山部での出来事を紹介しています。

主に写真を中心としたブログとなっております。


ゆっくりしていってくださいね^^
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こんにちは。

今回は、いつもブログの更新をしている記録係のY君(通称アーティスト)がいなかったので変わりにMが更新します。

さて、今回は仮入部員のテストを兼ねた今年度、最初の登山です。

もちろん、登るは去年と変わらず「大山」

GWということもあって、伊勢原駅から大山ケーブル駅行きのバスに長蛇の列ができてました。



大山ケーブル駅に到着してから装備を整えて、いざ出発!

最初は、誘惑だらけの「あの道」を歩きます。

「あの道」で伝わりますよね?

なんだかんだで、男坂・女坂分岐点に到着

登るときは男坂

降りるときは女坂

これまた、去年と同様です。

ちょっと疲れたなぁーくらいで阿夫利神社下社に到着



去年はなかったオブジェクトが!



そして、あの手すりがないに等しい恐怖の階段へ

すると、なんかきれいな門ができてるじゃないですか!

「こんなきれいな門作るなら手すりなおせ」

なんて、つぶやいていると

鹿さん登場



鹿さん登場回数多すぎて珍しくなくなってるのが現実

こんなところにお花が



お花もたくましく生きてます。

山頂に近づくと春を感じさせてくれるものが



こんなところで見れるとは!

きれいですねー

いろいろな発見がありましたが、

あっという間に山頂



昼飯はラーメンが人気みたいですねー

I君はおじやを作っていました。

Mはいつも通りご飯を炊いていたのですが、

よそ見をした瞬間

すごいふきこぼれてテンション下がりました。

けど、昼飯は美味しかったので、、、



昼飯がおわり下山へ

大山を下山するのって怖くありませんか?

湿ってても乾いてても滑るので怖いです。

けど、何事もなく無事に阿夫利神社下社に到着



画質はわざと悪くしてます。

そして、阿夫利神社下社で撮った



この写真

すごくきれいですよね?




こんな写真も季節感あふれてていいですよね?



今回は、仮入部員を交えた登山でしたがバテることなくついていけてたのでよかったと思います。

夏合宿が楽しみです。


こんにちは。
今回は大山です、丹沢山塊で一番登られている山でしょうか。
山頂まで行く人は半分程度かもしれませんが。

今回の目的は、ビバーク訓練が主でしょうか。
ツェルトとシュラフで一夜を過ごす計画です
さらにこの日は伊勢原の花火があるのでそれを上から眺めようと思い行きました。

前日の募集だったのにM先輩とO君が来てくれました。感謝感謝です。




15:00伊勢原駅

15:30大山ケーブルカーバス停




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15:35登山開始

入部後最初に来た山。原点に戻った気がします



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16:20阿夫利神社下社

順調に進んでいきます



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今回、地下足袋で臨みました。
地面を感じて歩くことが出来て、とても軽いです。

難点は石を踏むと痛いので数歩先までルートを頭で考えて進むことと、
登山靴のようにクッション性はないので慎重に歩かないといけません。
今後も使いたいと思います。


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あと少し!


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17:40
大山山頂です。
登頂後最初にとったのがこの写真です。





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晴れの予報がガスに包まれています。結構濃いので心配でした


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寝床の確保です、暗くなる前に行います。


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すっかり暗くなったあと、花火の音だけが聞こえてきまして花火が見れないことに
落胆していると、
ずっと山頂を覆っていた雲が消えました。
チャンスと思い走って見に行きます。




動画にまとめてみました。

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夜ご飯ですが、また箸を忘れました。
サバイバルマイ箸を作ります

M先輩は豆乳チゲ鍋をつくって吹きこぼしてましたw

22:00
就寝。

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04:40
起床。
寒くて何度も起きましたが何とか寝れました。
朝ごはんを食べます。


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05:05

ご来光です。
富士山とあまり変わらない気がしてなりません。

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拠点を撤収します。






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記念撮影。



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06:00
下山開始。足元に注意します



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帰りは蓑毛にいくのでここの分岐でヤビツへ

06:45ヤビツ峠

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07:30蓑毛
秦野行きのバスに乗ります


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富士山と丹沢主脈

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最後に秦野駅で。
うんマジか。。。



今回の山行、富士山以来の夜をまたいでの山行でした。

M先輩も着てくれてとても楽しかったですし、朝淹れてもらったコーヒーもいい香りで美味しかったです。
計画的ビバークも無事に成功しましたし、なにより夜景と花火は最高でした。

また行きたいです。
以上大山ビバーク訓練でした


まず一言。


一年前の記事を書くことを許してください.....

これにはわけがあって...といいたいところですが省略して本題に入らせていただきますね。


まずは電車から見えてまいりました

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コメントするのが大変なので写真だけをUPしていきますね

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そして白馬八方尾根スキー場へ

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みんなで記念撮影

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いやぁ、スキーしか目立てることのない僕ですが今回ばかりはM君やY君がブレーキできずに木に激突しないかを見るので必死でした^^


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そしてO君と国際ゲレンデに挑戦!! とても長いリフトでした

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リフト降りたらさらに先が・・・・ やめましたけどね

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そして翌日は3年生の方々には見覚えのある小屋に行きました

なんと室温-15度!!!! 温めるのに必死でした


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以上で終了となります。おそくなってすみませんでした!!


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こんにちは、Mです。

今回は、登山の楽しみの一つ 食事について書きたいと思います。





カップラーメンなど簡単に調理できるものもいいですが、どうせなら ご飯 を食べたいですよね?
「ご飯、炊くのなんて難しそうー」と思ってる人もいますが、意外と簡単ですよ!

火で炊く コンロでご飯生活

http://hidetaku.jp/recipe/nabe02.html

下ごしらえは、このサイトに載っている通りにやって下さい←適当ですみませんm(__)m
~オススメポイント~
下ごしらえは、家でやってきて水に浸した状態で持ってくるといいですよ!

それでは、炊いていきましょう!

まずは、コッヘルにお米と水を入れましょう。





~オススメポイント~でやった場合は、お水を新しいものに入れ替えましょう。このとき、水はお米の3/4くらいでいいです。

今回は、水の分量間違えたので、、、

では、コンロで加熱していきます。





注:ふたは少し隙間をあけて、その上に重石をのせて下さい。





沸騰するまでは、強火でガンガン炊いていきます。

沸騰してきたら、中火にしてふきこぼれそうになったら、その都度、火力を調節して下さい。

ふきこぼれがおさまってきたら、ふたの隙間をなくして、弱火にして下さい。

お米がパチパチなってきたら、そろそろ完成です。

~オススメポイント~
最後に強火で少し加熱すると、美味しいおこげができます。

火からおろしたらふたをしたまま、少し蒸らして下さい。





はい、完成です。





おこげもできてます。





意外と簡単ですよね?

ご飯が炊ければ、食事のバリエーションも広がりますよ!

是非、やってみて下さい。


鍋割山を目指す。 ~番外編~

鍋割山の山頂からのスイングパノラマ





丹沢の山々が、きれいですねー

何やってるんですかねー笑





下山途中の川





3人乗ったら、折れますね


以上、番外編でした。
こんにちは。
今回は鍋割山への山行となりましたが、
部員の半分は初めての鍋割山だったんじゃないかなと思います。

この鍋割山は、鍋焼きうどんが有名で1000円でとてもおいしいうどんが食べられ、
鍋割山荘の草野さんはとてつもない健脚の持ち主としても知られています。


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8:50新松田に到着。


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寄行きのバスへ乗り込みます。

寄と書いて「やどろぎ」と読みます。
しかしこのバスが若干高いく、510円でした。
上りもあって狭い道もあったので妥当かもしれませんね。

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10:00
寄バス停の近くの桜。
もう春ですね。


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登山開始。
最初は茶畑の脇の道を上に上がっていきます。



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春の山は花粉が待っていますので、花粉症対策が必要な人もいますね。


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11:15
櫟山です。
結構開けていて休憩スペースも広く確保できます。
後ろに見えるのは今回のゲストのK先生です。


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よくわからないポーズを決めるY
今日もおじいちゃんパワー炸裂でしたね。

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11:35
2番目のピークの栗ノ木胴
ここは木に覆われていて何も見えません。


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二俣への分かれ道です。
ここで花粉症?で二人が下山しました


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12:50
山頂
このルート、若干上り返しがありますがとても楽しく行くことができました。
山頂の景色は、天気がよければ富士山、南アルプスを見ることができます。
また、南側の展望がよく秦野市を一望できて江ノ島もよくみえます。


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親子丼をつくってますね。
焦げ付いてました。
今回の昼食MVPおめでとう!


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ワオオ、イケメンがいますね
小栗旬でしょうか?そっくりです。


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そして集合写真。
今回欠席者が2人、下山者が2人でてしまったので若干すくないですが
とても密の濃い山行になったと思います。
E先輩もきてくれて話が弾みました。


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E先輩、1年間ありがとうございました。


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帰りは塔ノ岳と鍋割を結ぶ稜線の間の小丸から続く
小丸尾根を伝って二俣までおり、そこから大倉へと行きました。


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帰りに見つけたかえるの卵。


16:35大倉



今回の山行はとても楽しいものになりました。
欠席者が出てしまったのは残念ですが、みんなで隊列を乱さず最後まで行くことができました。
1年生もだいぶ体力がついてきたと思います。またゲストのK先生も速いペースで一緒に無事山頂へつくことができてとてもよかったです。

今回の反省点は、あまりないように思います。
1年間の山行を通して山へのマナーや登山者への配慮がよく学べているなと思いました。
以上、鍋割山でした。






こんにちは、初めて「ある登山部の日記」に投稿しますK.M.です。

今回は、前回 断念せざる負えなかった蛭ヶ岳に登ろうとしました。

メンバーは、I.I. R.O. K.M. H.Y. です。

7時30分 バス停を出発
ここら辺はいつも通りなので、、、先頭だったK.Mは久しぶりの登山で興奮していたらしく後ろを見ずに突っ走っていました。

駒止茶屋辺りから、いつもは絶好調のI.I.の様子がおかしくなってきました。

駒止茶屋を過ぎると少し楽な道が続きます。

ここら辺は、霜柱がたくさんあってきれいだったのですが、、、のちにこの霜柱が私たちに牙を向くことを誰も知らない。

そして、堀山の家を過ぎると、、、ここからは地獄なんです!
月例山行のときは、死にかけました笑

花立山荘の手前で、ついに、I.I.が下山を決意
「山って怖いなぁー」ってつくづく感じました。

金冷シを過ぎると、雪がちらほら出てきました。しかし、きっちりトレースがついていて安全に登れました。

先頭のR.O.のおかげでここら辺はペースをあげていけました。

そして、K.M.とH.Y.が24時間テレビのチャリティーマラソンについて語ってたら、山頂についてました笑




10時 塔ノ岳山頂から

そして、「このペースで蛭ヶ岳行けるのかな?」となり、無事に下山することを優先して今回も蛭ヶ岳は断念することにしました。

そういえば、




前回、お世話になった尊仏山荘の横に




鹿さんがいました。

なんだかんだで、アイゼンを着けて出発
っとなるはずでしたが、アイゼンを着けるのにけっこう時間と体力を使いました笑

塔ノ岳から丹沢山は、けっこう精神的にくるんですよねー
登って下っての繰り返しなので、いつ丹沢山に着くのやらと、、、
目印は、ソーラーパネルですかね?
これが見えたら頂上はすぐそこ

とつべこべ言ってる間に出発していて、

塔ノ岳のほうを振り返ってみると




こんな感じ

ふつうにキレイ

11時半頃 丹沢山山頂

写真は撮り忘れてしまいました。
すみませんm(__)m

そんなことよりお昼です。

R.O.はカレーうどんらしきもの

K.M.はカップラーメン




H.Y.はおいしいそうなお弁当

を食べてました。

「次の登山は何にしようかな?」
食料計画も登山の楽しみの一つです。

K.M.のおすすめは、
セブンイレブンなどで売っている鍋物です。約400円という安さでけっこう具材が入っていてお得ですよ!

12時30分 下山開始

塔ノ岳を過ぎたくらいから急に天候が悪くなってきて、雪がパラついていましま。

そして、私たちに牙を向いた霜柱
下山するころには溶けていて、登山道がぬかるんでいて災厄でした。
こういうときは、道なき道を行くのも手ですね

15時30分 下山

(蛭ヶ岳登ってたら何時に下山してたんだろうね)

今回は、一人欠けてしまったのが痛かったかなと

もちろん、蛭ヶ岳の断念も悔しいですが、、、

3度目の正直とも言いますし、次こそは登頂したいですね

待ってろ、蛭ヶ岳










こんにちは。初めてこのブログに投稿しますIです。


今回は東丹沢に行ってきました。

本当は昨日の土曜日に西丹沢の大室山などに1泊2日で行く予定でしたが


寝坊。


でも昨日は曇っていたし、そう、曇っていたから行かなかったんです。


だから、今日は日帰りでいける塔ノ岳にでも行こうと思っていってきました。

まだ雪が結構あります。

写真をたくさん撮ったので一緒に紹介して行きます。



ある登山部の日記-登り始め
07:10

大倉から大倉尾根へ登り始めます。

そらはどんより曇り空。予報では晴だったのに・・

またハズレ引いたと思いました。


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しばらく登ると、雲がきれいさっぱり消えました。

一つも雲がない快晴状態になりました!

気分も高揚してここからハイペースで登ります。

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08:50

花立山荘。おしるこのノレンが出ていました。

ここから急に雪が始まります。

なんででしょう?


ここからはアイゼンがあったほうがいいかもしれませんね。

自分は金冷やし辺りからつけました。


ちなみに猛烈な便意も始まりました。

秦野市



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霧氷と富士山の2ショットです。

やっぱり霧氷は青空だと映えます

いやぁ今日は霧氷がたくさんあります。

午前中で消えちゃうんで、朝早めに来るのが重要です。


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なんともいい天気。今日昇った方はラッキーです。



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霧氷の森があります。塔ノ岳周辺はたくさんありますね!

表尾根にもよくありました。

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やっぱり富士山は見るものですよ。

登るものじゃない

存在に価値があるように思います。


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シカさんがいました。

いやぁ立派な角だ

5月になったら生え変わるんで抜けます

ほしい

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おじさんと仲良くなりました。



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草がおいしいのかな



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どんどん登るぞー。


凄い青

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富士山と霧氷。美しい・・・



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これは東です。見えているのは地平線でしょうか

水平線でしょうか




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個人的にはたくさん雪のついた樹氷より

こういう霧氷のほうがスキです。

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09:30

塔ノ岳山頂。朝早いと言うこともあって人も少なめ。

富士山がよく見える




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塔ノ岳山頂の気温はマイナス6℃

登ってきてるから全然寒くありません。

あんまりじっとすると寒いけど

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尊仏山荘は今日も忙しくなることでしょう!

やっぱ人少ない。

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ナッツを食べて休憩します。

ナッツがうまい



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時間もあるので丹沢山へ。

この前行ったときはがすってたのでリベンジ



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アイゼンがさくさく刺さるいい雪です。

トレースも言うまでも無くしっかりしていて歩きやすい。

今回はつぼ足ポイントないですね。



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この道がシンドイ。大倉尾根よりよっぽどシンドイ

なんででしょう?



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11:00

丹沢山到着。

結構人がいた

お昼ごはんにしようと思ったけれど人が多くてベンチが全部埋まっていて

仕方が無いのであくまで待ちました

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これが塔ノ岳よりちょっといったところから見た丹沢山です。

奥のほうの山です。



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みやま山荘。

この前、蛭ヶ岳から檜洞丸へのトレースがないことを山荘の人が教えてくれました。




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いい雲です。


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お昼ごはんです。

48円のとんこつラーメン。

箸を忘れましたのでスプーンでいただきました。


ちなみに、カカトをいためているのでテーピングをしようとして靴を脱いだら

中敷がありませんでした。この前干したまま家に忘れてきてました・・・

だからなんか緩かったんだ



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日が暮れるので塔ノ岳へ引き返します。

いやぁ遠いなぁ



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またシンドイ道。この上り下りの繰り返しはやっぱりシンドイ。




12:39

二度目の塔ノ岳到着。


ちょっと雲が増えちゃって

富士山が隠れそうだった



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かわいい雪だるま軍もいました。



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さて、明日行く予定の鍋割山に今日も行きます

塔ノ岳から鍋割山。結構遠いことが判明

急ぎます。

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まんなかにそびえるのが

丹沢標高No1の蛭ヶ岳。

日帰りで行くなら冬なら朝の5時ころから登らないとね



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13:35

鍋割山山頂に到着ー。

山荘はやっぱり大賑わい

ここの山は鍋焼きうどんが人気です。


山荘の管理人さんがこの山荘をつくるときに

100キロもの荷物を背負って1200mを登ることもあったそうで

超人ですね


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鍋割山より東を撮影したものです。

東の展望なら大山にも引けをとらないですよ

感動しました




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知らない人にウドン撮ってもいいですかと聞いて

撮らせて貰いました。

おいしそう、明日食べます。お金ないので

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下山して行きます!
分岐が分かるかちょっと不安だった



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大きな看板があって分岐がよく分かりました。

それにしても大倉遠いわ。


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出ました。東の斜面のお決まり

快便泥地獄

こいつのせいで登山靴はどろどろです。

何とかなりませんか



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二俣方面に行くと林道や沢が多くなってきます。




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ここでアイゼンを洗いました。

綺麗な水で飲めるのかな?

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家に沢の水を持って返ってみました。

でも怖かったので捨てました

あぶないよ



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林道に入ると景色も変わらず、おもしろくないです

散歩コースにはいいかも



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この橋支えがないんで凄いゆれます

アトラクションにも引けをとらないくらいに



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見慣れた景色

ここまで林道長すぎ


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15:55

大倉に到着です。



バスに乗っているとおじいさんたちが今年は穂高に登るぞと言ってました

がんば


今日の反省は特にありませんでした

人が多く、500人くらいとすれちがいました

皆生き生きした顔で挨拶し返してくれました


明日は鍋割山へいってうどんを食べる予定です。

ではまた

こんにちは。 引き続きブログをかかせてもらっているYです(≡^∇^≡)


まず、このブログを見てくださっている読者様に、更新が遅れたことをお詫び申し上げます・・・・。





さて、昨年の10月?いや、11月だったかな?

に、ハイキングがてらということで、高尾山に登りに行きました!



紅葉シーズンということもありまして人はやや多めでしたが動けないという状況ではありませんでした^^


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駅に到着!



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まずは、登山口から。コースは稲荷山コースです^^

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休憩中の2年生の方々です。



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早速登山の時には誰かしら着ている部のTシャツを着た先輩とI君。



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この角度の登山道イイ!


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綺麗なイチョウ?です


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まだまだ登っていきます・・・・・。


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少し開けたところに出て見た光景


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山頂が近いようです。



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も一度紅葉している木


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そして難なく登頂!一時間くらいで登ってしまいました^^

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山頂からは富士山が・・・・・。

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あんな高いところに登ったんだなと実感させられる一枚です。



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余裕があったので山頂で調理をすることに。写真はフレンチトーストの材料。



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食パンを切った物を先ほどのペーストに絡ませて焼きます。
しかし網を持っていないためチタン製のコッヘルがこの後悲惨なことに・・・・w

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ユベントスのユニフォームを着た私。インテルファンの先輩としては敵になってしまいますね^^;

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一方、I君はパスタを作ることに


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ナポリタンを作るようですね。



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グラグラゆでるパスタ


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I君がパスタを作っている間にフレンチトーストの完成!


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I君もパスタが綺麗に仕上がりました^^

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みんなでおすそ分けです

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ススキと富士山




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そして下山開始!

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下山道は一号路です。


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さすがに一号路は混んでいる!



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天狗様がいました^^



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ここらで小休憩



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おっきぃお面です


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天狗の横にあったものです


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出た!天狗に注意! ある先輩はトイレに駆け込んでいる天狗にしか見えないと・・・・







更新が遅れてしまいましたがこれで高尾山のレポートを終わりたいと思います^^

次回は冬合宿について書きます^^

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こんにちは。やり残した仕事があったので帰ってきました。元部長です。



剣ヶ峰のレポートをすっかり忘れていたので、軽く記しておこうと思います。

(と言っても写真は少ししかないです。正直辛かったので。)



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これが「馬の背」と呼ばれる、お鉢めぐり最大の難所です。

砂礫の急斜面で、まぁ登りにくい!



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高高度と相まって、へとへとです。
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なんとか剣ヶ峰に到着です。




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富士山特別地域観測所です。

こんな設備を最高峰に建てるだなんて。恐ろしい技術力。

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三角点です!

折角登頂したなら全員来ればよかったのに・・・





こんなところで、お鉢めぐりのレポはしめたいと思います。



冬合宿の記事、楽しみにしてます。


では。

まずは一言。



更新が大幅に遅れてしまってホントスミマセン!!

では写真もたくさんあるので早くUPしたいと思います^^


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今回行ったのは相模川のほとりにある上大島キャンプ場です♪





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何を話しているのでしょうか?仲のいい2人


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早速着火準備に取り掛かる先輩たち


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早いところではもう肉を焼き始めました。

しかし、炭入れるところ間違ってますねw



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その間は暇なのでお菓子を食べようと先輩が取り出したモンブランが・・・・!?


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さっきの二人に近づいてみた。


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やっと炭を正しくセットしてBBQ開始です・・・・


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ガスバーナーとうちわの二刀流のA先輩




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みんなが必死に火と格闘している中おサボり中の部長♪



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へぇ・・・A先輩もこの角度から撮るとイケメェーンじゃん♪



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副部長!とっても優しい方です^^


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相模川と先生



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ええと・・・・他には・・・・ うおっ!!でっかいO君!

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焼けてきましたね~



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「疲れちゃったよ~」と部長  いったい何をしていて疲れているのやら・・・  いや、なんでもありませんw




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ダブル先生



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どわっ!!またもやでっかい先生が!!



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鮎より釣り人の方が多い相模川・・・・



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知らない子供を見つめていたO君



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ゆっくり静かに肉を取りに行く先生たち


(しばらくしてメガネをかけた先生はお腹を壊し、一時戦線離脱・・・)





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ピースの間からの先生



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得意げな顔を浮かべながらもみんなの為に肉を焼いてくれるA先輩

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いい感じです♪



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しめの焼きそばは同級のS君だ!! 






今回のBBQは途中から雨が降ってきてしまいましたがとても楽しかったですね。


それではまたっ!

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