ストロングカップ2011(春)
決勝トーナメント 2回戦
対 ライオー 戦
先週の市民選敗退で到達地点を
見失ったランバーズ
新たなるポイントを探すべく
大宮の地へ向かった。

大宮に向かう途中で見かけた
釣り堀に興味を示す千葉親子

なかなか立ち去ろうとしない2人

対戦相手は
予選Aブロックで無敵だった
Bucchusを退いて勝ち進んだ
ライオー様
Aブロックの威信を掛けて
鉄人・千葉投手が先発するが
初回いきなり1死3塁のピンチを迎える
ここで相手ベンチが取った策は
スクイズ
これを千葉投手が懸命に
ホームへグラブトス。
ホームアウト

このプレーで流れを変えたい。

0-0で迎えた4回表
先頭の大倉が安打で出塁。
ここで鉄人の息子、軌人選手が
父の好投を援護すべく
放った打球は…
レフトオーバーのタイムリー

5回にも1点を追加したランバーズ。
先発千葉投手は驚くほどの
投球術で…
2-0
何と
完封勝利

59歳がまた伝説を達成しました。
投打に活躍の千葉親子
これでベスト4に進出。
シーズンオフはもう少し先に
伸ばせそうだ。
本当に頭が下がります鉄人
と言う訳で
補給地へ急げ

相模ランバーズ since1986






