そんな訳で、アサシンギルドを潰してジュエルビーストのダンジョンをマップに出したら、早速中盤の第一の難関・1本目の柱落としに向かうのですが、この時点でのパーティーはこんなカンジです。
何だか妙に見覚えある画面だな~?(゜ρ゜)?と思ったらこれ、4周目グレイ編でのパーティーと全く同じメンバーなんですよねww
今周は特に誰を使うとか決めてたわけではなく、行き先やイベント毎にその都度パーティーを入れ替えてたのですが、その入れ替えの際に、残したいキャラだけ残してたら、いつの間にやらこうなってたというf^_^;
要はプレイヤーが使いたいと思うキャラが自ずと残ったわけでして、こうなったらこれはもう、このまま行くしかない!
ということで、以降はこの面子で行くことにします。
4周目の時もそうでしたが、個人的にこの面子でパーティー組むと、家族と一緒にいるような安心感があって、とても和むんですよね~( *´ー`*)
ただし問題は、今の時期のこのパーティーは、ステータスが全体的に低くて、ぶっちゃけ弱いwwということ
明らかに同じ時期の前周ジャミル編のパーティーの方が強かったですね~(;^ω^A
なので、この後の柱落としでは、当然の事ながらそれはそれは苦悩しましたよw
とりあえず火の鳥係りは、いつもの如くグレイとジャミルに任せるしかないのですが(この二人は何故か毎周使ってるしw)
問題はあと一人。
なにせ今周は『しもべ狩り』をする事にしてるので、聖杯を取る事が出来ず、そうなると代わりにあともう一人、火の鳥係に任命する必要があります。
が、残り3人の中に、火の鳥でそれなりのダメージ(1000超え)を出すための知力と、開幕でぶっ放せるだけのBPがある人がいないというww
もちろん、剣士ロッド火の鳥以外の火の鳥要員は、ロザ術にしてBPコスト削減(と威力アップ)を図るものの、それでもどうしても2ターン目以降になってしまうんですよね。
知力面では、一応主人公のアルベルトがどうにかやれそうとはいえ、なんたってアルは大陸一のハンターを目指しているので、先制クィックチェッカー役以外ありえないし >ハイ(-Д-)ウソ~
なのでやむなく今回は合成火の鳥はバーバラに、壁役(囮役)城砦はアイシャに任命することにしました(;^_^A
そんな訳で、火の鳥を2ターンに渡って打つため、その分リスキーな戦いではありましたが、ここでアルのクィックチェッカーが大活躍。
というより、これがいかに決まるかが、勝敗の分かれ目といえましたね>もちろんラミアのショックウェーブが来たら終了だけど
まあでも結果的には上の画像の通り、さすが今周は大陸一のハンターを目指すアルが撃つだけあって(違)、案外クィックチェッカーが決まることが多かったです♪
一応ここまでのしもべ狩りの際に、精神も鍛えておいたのも関係あるのかもしれませんが?
といっても、狙って上げたわけではなく、たまたまアルは精神のステータスが上がりやすかっただけらしいw
火の鳥要員にしても、後列に下げて1ターン目に防御してれば案外狙われないため、2ターン目まで生き残れるのもそう珍しいことではなく
さらに、タイラント師匠にもらった『君主の大斧』を経由すると、これがかなりの威力アップになるため、知力15くらいのバーバラ姉さんでも十分なダメージをたたき出すことが出来ました( ´艸`)>失礼w
ま、その代わりLPコスト赤4もかかるんですけどね(;^_^A
こうしてどうにか1本目の柱を倒壊した後は、再びしもべ狩りに戻るアルベルト一行。
とりあえず知力はこれで十分ということが判明したので、お次はHPや腕力体力アップを目指すことにします(`・ω・´)ゞ


