気まぐれゲームプレイ記 -17ページ目

気まぐれゲームプレイ記

気まぐれプレイヤーkisaraが気の向くままにプレイするゲームの記録がメイン。現在はドラゴンズドグマ絶賛プレイ中!

このゲームで最初にする事は、まずは自分の分身であるキャラを作る事。

そのパターンやパーツの数はかなりのもので、さらにパーツの微調整も可能なので、それこそいくらでも自分好みのキャラを作る事が出来るのはいいのですが、これがまた楽しいと同時に苦しい作業でもあるんですよね^^;

最初はモンハン同様に、自分のハンネであるkisaraと名付けた女性キャラを作ろうとしてたのですが、なかなか自分の納得行く顔が作れなくてww

というより、納得いかなかったのは自分に似せようなどと考えていたせいで、そりゃリアルの自分の顔に満足してるのでもない限り、納得行くはずもないんですけどね(;´∀`)

それでもどうにかこうにか妥協して自分の分身キャラを作り終えたら、いよいよ物語の始まり始まり~♪

って、あれ?なんか画面のキャラの後ろ姿は男性っぽいけど、(・・?)

photo:01



そう、最初はサヴァンという男性キャラを操作する事になり、これは物語のプロローグとゲーム中の操作のチュートリアルを兼ねているのです^^;

さらにこのサヴァンという人物は冒頭のごく短い間にしか登場しないとはいえ、これが後々になって結構重要な人物である事が判明するのです。

それはさておき、このチュートリアルでもって、ゲームの基本であるポーンという冒険仲間と、それ以外のNPC兵士たちとの共闘を学ぶわけです。

が、全くの初心者で操作に慣れてない故に、自キャラのサヴァンはほとんどボサーっとつっ立ってただけだし、それでもポーンやNPC達が勝手に敵を倒してくれるので、全く問題なく話は進むんですけどね(;^ω^A

こうして一通りプロローグが終了すると、ようやく本編の冒頭ムービーが始まり、ここで初めて自分の作成したキャラが登場するのです。

本当にここのムービーでは自分が作ったキャラそのままが反映されてて、最初はそれはそれは感動したものの、同時にまたしてもモヤッと来るものが^^;

ムービーを見てもやはり自分のキャラはどうしても好みではなく、こんなのを操作してこれからの長い冒険をするなんてちょっと気が重い( ;´Д`)

でも見慣れれば案外受け入れられるようになるかも?(~_~;)

と自分をだましつつ、とりあえずハイドライベントまでは来たものの、やっぱ駄目、無理無理!><

って事で、今までのプレイデータを破棄して、結局またキャラメイクからはじめる事に(;^ω^A

今度はもう自分の分身などと考えずに、いっそ男性キャラを作る事にしたら、却ってこちらの方が断然捗り、結構な自分好みのキャラが作れて大満足(o^^o)

ちなみに画像はiPhoneカメラで撮影したものです^^;

photo:02



リアル二次元問わず特に誰かのキャラをイメージした訳ではないのですが、が、何となくどこぞのイケメン悪役キャラのようなカンジに見えなくもない?^^;

それでもとりあえず、これならこれから長い冒険も耐えられる予感がしたし、実際の話そうなりましたしね( °∀° )b

ま、これが後々思いもかけない方向に派生する事になるとは、この時のプレイヤーには知る由もなかったのですが、それはまた後の話という事で^^;





すっかりご無沙汰してしまったこちらのブログですが、もちろん存在を忘れていたとかそういう訳ではなく、むしろここ三ヶ月ばかり、とあるゲームにハマっていたので、ずっとこちらで記事に書きたい書きたいと思っていたくらいなのです^^;

そのゲームとは『ドラゴンズドグマ』というカプコンのアクションRPGなのですが、正直これを買った当初は、まさかここまでハマるとは夢にも思ってませんでした。

ほんと寝るのも惜しんでプレイするゲームなんて、ミンサガ以来なのではないかというくらいww

モンハンシリーズも相当ハマりましたが、あちらは純粋なアクションゲームでもあるし、同じハマるにしてもちょっとその種類が違うんですよね(;^_^A

ドラゴンズドグマ(以外ドグマと略)は戦闘がアクションとはいえ、モンハンのそれとは比較にならないくらい簡単だし、それに主体はRPGらしく主人公は戦闘を重ねるにつれてレベルUPするのです。

当然それに応じて強くなっていくので、最初はどんなに歯が立たないと感じた強敵でもレベルが上がれば倒せるようになるし、ぶっちゃけ最終的にはほとんどの敵が雑魚と化すという(;^ω^A

実際今ではほとんどの敵が瞬殺レベルで、戦闘が物足りなくてツマラナイのですが、それでもいまだに毎日プレイせずにはいられないのは、このゲームにはそういった部分とは別の魅力というか、引きつけて離さない魔力のようなものがあるのです(;^ω^A

それについては追い追い語るつもりですが、というより今まで散々Twitterで呟いて来ましたがww

140文字では語りたい事の半分も語れなくて、いつも歯痒い思いをしていたところ、ふとこちらのブログの存在を思い出した訳なのです。

やっぱ忘れてたんかいなΣ\( ̄ー ̄;)
というツッコミはさておきw、今まで撮りためて来たゲームのスクリーンショットの公開も兼ねて、今後こちらでプレイ記を綴って行く所存であります。

とはいえ、三ヶ月も前の話もあるので記憶に頼る部分ばかりで心もとないものもありますが^^;

とりあえずはドグマの風景画でも

photo:01



photo:02



こんなカンジでリアルな風景が沢山あり、その中を自由に探索出来るのもたまらなく楽しいんですよね~(o^^o)








iPhoneからの投稿
前回記事の闘技大会以降は、また穿角集めに戻ったり、それが終われば残った港★8クエストを消化したり、たまにアドホでPTプレイしたりしつつ、地道にHR上げに勤しんでおりましたハンターkisaraです。

途中HR80で『四色影陣』、HR90で『巨重攻伐』というクエストが出現しましたが、いずれも2頭×2の4頭クエとはいえ、例のセオリー通りに立ち回れば、さしたる苦労もなくクリア出来ましたねヾ( ´ー`)

例のセオリーというのはもちろん、強走Gを飲んで二頭の間を駆け回りつつ、双方を上手く誘導して同士討ちをさせるという、まさにハンターの知恵と勇気の結晶とでも言うべき戦法の事なのです(と言えば聞こえはいいww

まあでも本音を言えば、やはり二頭クエは超絶シンドイので極力やりたくなかったりして(;^ω^A

なのでそれら二頭クエは結局一度づつしかクリアせず、後はもっぱら驚天動地という大連続クエストでHR稼ぎをしてました。

ちなみにこれはリオレイア亜種、ドボルベルク亜種、ブラキディオス、ジンオウガ亜種という、ざっと面子見ただけでウンザリするような4頭クエなのですがww

ただこれは意外にも一頭づつ出て来るので、二頭づつに比べれば遥かに楽なのは言うまでもありませんね( °∀° )b

さらに大連続だけに、一度のクエストクリアで得られるHRポイントも5000ポイント以上と多く、HR90超えでも2回こなせば間違いなくHR1は上げられるいう美味しいクエストなのですw

それでもまあ、しんどいクエストであることは間違いなく、いい加減もう飽きたーヽ(`Д´)ノ

となって来てたところで、ついにHR100に達し、タイトルのクエスト『大いに凱歌を奏したり』が出現した次第でありますww

これは港最後のクエストだけあって、面子もドボルベルク亜種、ブラキディオス、ジンオウガ亜種、ラギアクルス亜種という、いずれも一癖も二癖もある難敵ぞろいヽ(;´ω`)ノ

よくよく考えたら今までウンザリするほどやってた大連続クエストとそう変わらない面子だったりするのですが、大きな違いは2頭づつの4頭クエである事で、これこそが一番の問題なんですよね。

そこで装備は、身体だけ日向・極、後は全てセレネzで、高級耳栓、抜刀技、斬れ味+1、捕獲の見極めを発動

何を隠そう、驚天動地をやってた時と全く同じだったりするのですが(^^;;

photo:02



ただ今まで1頭づつのクエストでうっかりしてたためか、あろうことか、強走薬を持って行くのを忘れてしまったんですよね(;^ω^A

さらにランプ大砲撃つべく、チャチャに合図出したら、「ん?呼んだっちゃ~?」とか言いながらこっちに来て、何の事はない、別のお面に付け替えてたのを忘れてたという体たらくww

そんなこんなで準備からしてダメダメだったものの、初戦だから失敗してもいいやww、などと不埒な気持ちで挑んだ訳ですが

何だかんだでやはり今まで散々戦ってきたモンスターだから、動きにもある程度慣れてたので、残り10分切り&二乙ながらもどうにかクリアする事は出来ました(;´▽`A``

photo:01



当然ながら楽勝とは言い難く、強走なしで逃げ回った挙句、粘菌まみれでゼーハーしてるところにドボルが落ちてきたり、同時に雷やられと龍やられという、普段滅多に見られない状態異常に陥った挙句、気絶したところにジンオウガが降ってくるわ、起き攻めで電撃喰らうわと、それはそれはもう地獄絵図のような闘いで、もう絶対二度とはやりたくないクエストです(;´∀`)



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