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気まぐれゲームプレイ記

気まぐれプレイヤーkisaraが気の向くままにプレイするゲームの記録がメイン。現在はドラゴンズドグマ絶賛プレイ中!

そんな訳でこのゲームではスクリーンショット(以下SS)撮影機能があり、プレイ中のシーンやメイポの姿をSSとして撮影、保存する事が出来ます。

そして撮影したSSはポーンコミュニティ(以下ポンコミュ)というゲームとは別のコンテンツにUPする事により、ネット上で共有する事が出来るのです。

さらにこのポンコミュには毎日更新されるグランソレンタイムズ(GST)という新聞があり、UPしたSSをエントリーすることにより掲載される事があるんですよね( °∀° )b

プレイヤーは10月半ば頃に初めてポンコミュに画像を投稿、エントリーする事によってポーン広告というコーナーに掲載を頂く事が出来ましたv(^-^)v

って、今から大分前の話ですけどね^^;

それはともかくとして、その記念すべき最初のSSがこちら

photo:01



GSTvol.152のユーズポーンに掲載されました。

今回はそのまま貼り付けますが、広告では真ん中のポーンの姿を切り取った形で掲載されます(^^)

今日に至るまで、ずっと投稿生活を続けてるため、この後にも数回ほど掲載されましたが、最初に掲載されたこの号でメイポの姿を見た感動を超えるものは未だないですねヾ( ´ー`)

その後再びvol.159の広告に掲載されたのがこちら

photo:02



初めて手に入れたディバインコートを着てドヤ顔のメイポですが、これが掲載された事によりオーナーの私もドヤ顔になったのは言うまでもありませんヾ( ´ー`)

そして三枚目はvol.161に掲載

photo:03



初めて連投SSでショートストーリーを作った黒歴史があるのですが、これはその中の唯一まともな一枚です^^;

ところでこれらのSSを撮った当初は撮影のノウハウも知らなくて、クエスト受けて頭に?マークが出てる間に話かけたり、狭い場所で壁に張り付いて撮ったりとかしてました^^;

ていうか、他の方が撮ってるようなメイポの顔のアップSS見るたびに、どうやったらあんなの撮れるんだろ?と不思議に思ってたんですよねww

そもそもメイポ一人だけを撮る事自体なかなか出来なくて、どうやっても自分(覚者)かサポーンが写ってしまうし(;´∀`)

弓スキルでメイポのアップが撮れる事を知ったのは大分後の話ですが、それはまた後日ヾ( ´ー`)


iPhoneからの投稿
またまた前回記事からかなりの月日が経ってしまいましたが、ドグマは相変わらず毎日プレイしております(^_^)v

とはいえ、そのプレイスタイルは大分変わってしまってるんですけどね^^;
それもかなり前からw

具体的には、このゲーム中に出来るスクリーンショット撮影機能を使っての撮影に明け暮れてます(;^ω^A

それも専ら愛しのメインポーンの(〃∇〃)

そこで最近撮ったのから個人的にお気に入りのをいくつか貼ってみます。

ていうか、もっと率直に言えば、私の可愛いメイポを見て見て!(≧▽≦)
ってカンジww

普段はレンジャーのメイポ

photo:01



戦闘で弓を射るシーン

photo:02



ダガーを構えるところ

photo:03



そしてうちのメイポにしては珍しい魔法職の時とか

photo:04



最近一番のお気に入り

photo:05



とまあ、ざっとこんなカンジですが、実際はもっと沢山撮ってます^^;

なにせこのゲームでは、ムービー以外、ほとんどのシーンを撮影出来て、しかもかなりハイクォリティなのですから(o^^o)

もちろんクォリティに関してはプレイヤー次第で大きく違うのは言うまでもなく、私プレイヤーはまだまだ駆け出しのペーペーで修行中の身上なのですが(;^_^A

あ、ちなみに上の画像はブログに貼るためにiPhoneでサイズの加工してますが、色味その他は元のままです。

元の画像はというとこれ、横長でDoragon's Dogmaのロゴが入ってます

photo:06





iPhoneからの投稿
はい、今回記事はタイトルにもある通り、ある時点からプレイヤーにとってのドグマというゲームが乙女ゲーになった時の事をばww

って、こんな事書いたりすると、ドグマを知らない人に多大な誤解を与えてしまいそうで正直気が引けるのですが^^;

でもこれまた正直言うと、こちらのブログで書きたかったのは、まさにこの事だったのも事実なんですよね(^^;;

で、まずは何故そうなったのかを順を追って説明すると、先の記事でも書きましたが、このゲームは主人公である覚者と、それに付き従うメインポーンを中心に物語を進めて行きます。

覚者は自分で操作する自分の分身のようなものであるのに対し、メインポーンはAIで動くNPCのようなもので、モンハンでいえばオトモのような存在なのです。

でもって、プレイヤーはモンハンの時からそのオトモに並々ならぬ愛着を抱いてて、可愛くて仕方なかったのですがww

ドグマでのポーンは人の姿をしてる、というよりほぼ人も同然で、おまけにオトモアイルー以上に従順で、さらに極めつけとして、キャラエディットでいくらでも自分の好みの容姿に作る事が可能なのです( °∀° )b

となると、自分の分身である覚者と、自分好みの容姿のメインポーン(以下メイポ)、さらに異性ともなれば、擬似恋愛の対象となるのもそう不思議でもない話かと(;^ω^A

実際の話、最初はドグマをそんな目で見てるプレイヤーは自分くらいだと思ってたのですが、ある時Twitterでメイポ萌え~みたいな事呟いたところ、たちまち何人かの方からリプライやRT、あまつさえフォローまで頂いたりしてww

つまるところ、ドグマを同じような感覚でプレイしてるプレイヤーさんは存外多いという事でして(^^;;

とはいえプレイヤーの場合、最初に作ったデータでは、覚者ポーンとも男性だったので、さすがにその時にはメイポをそういう目で見た事はなかったです>いくら中の人が女性でもw

おまけにメイポを作ったのも家族で、それも本人に似せたつもりなのか、妙にリアリティのある容姿で、少なくとも美形とかイケメンにはほど遠い見た目なんですよね(^^;;

まあそれでも、いかなる時にも場合にも、覚者様覚者様、或いはマスターと呼んで無条件で慕って来るメイポを、おうおう、可愛い奴め(´∀`*)と思わずにはいられなかったわけですがw

でもって見た目だけでいえば、覚者の方が自分で作っただけあってずっと好みだったので、むしろこちらをメイポにした方が良かったかも?と思ってました^^;

そこで最初のメインアカでクリアしたのとほぼ同時期に、サブアカウントでもう一つのデータを作り、そちらの覚者を女性にして、そしてメインポーンをメインアカの覚者と全く同じ姿にキャラエディットしたのです。

いやほんと、初めてリムからメインアカ覚者とそっくり同じキャラが出て来た時の感動とトキメキは今でも忘れられませんね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そう、そしてこの日こそがまさに、プレイヤーにとってのドグマという硬派ファンタジーアクションRPGが、恋愛育成シミュレーション乙女ゲームへと変貌した日なのでした(*^_^*)

photo:01



上は初周でのシナリオ序盤に撮ったメイポとのツーショット画像ですが、萌え萌え言う割には、あまりスクショ撮ってなかったかも^^;

photo:02



こちらは中盤頃

photo:03



こちらは割と最近の画像(といっても先々月くらいw)

つーか、何故か夜に撮ったものばかりですね^^;

まあ、夜の方がランタンで照らす関係で顔映りがいいという話もあるからですがw