さて、マイポンコミュ史特別番外編・ミスポーンへの道もいよいよ最終回なのですが、実はこの記事を書いてる現時点でのGST最新号vol.293でなんと!ミスポーントップに掲載頂いてしまいました(;´▽`A``
あ、もちろんそれは二度目の挑戦であって、これまでの記事の話はずっと以前の話なのですが、それにしても今回のこれはタイムリーなのか、はたまたアンタイムリーなのかww
それはさておき、とにかくそんな訳で今回は、ついにミスポーン枠へのねんがんの初掲載を頂いた時の話を書きます。
前回記事でTwitterで泣き言垂れたと書きましたが、それを見たフレンドさん達より色々とありがたいアドバイスを頂きまして、その中の一つとして、髪型やコーデを変えたりしてイメチェンをしてみたら?というのがありました。
特に一番仲良くして頂いてお世話になってるフレンドさんからは、具体的なアドバイスとして、黒髪ショートが似合うのではないかと。
そこで早速それにしてみたところ、見事にドンピシャ!我がメイポながら良く似合ってたし、イメチェン効果もバッチリ!(≧▽≦)
おまけに意外に赤が似合うので、赤を中心にしたコーデまで頂いてしまいました(´∀`*)
さらに別のフレンドさんからは、様々なシチュエーションや動作も重要とのアドバイスを頂き、そちらも早速試してみる事に。
角度についても、正面だけではなく、色々な角度からとの事
こうしてあれこれ撮ってるうちに、我がメイポの今まで気付かなかった魅力というか、潜在的な可能性を発見したりして、何だかまた撮影が楽しくなって来たのです♪
そう、単にミスポーンに掲載される云々とは別に、SSを撮る事自体が新鮮で楽しく、それはまさにかつてポンコミュ参加当初、長い事掲載されなかったにも関わらず、めげずに続けていられた原動力の再来と言えるでしょう。
それが精神的に余裕をもたらしたのか、ミスポーンだけに拘らないようになり、他のカテゴリにもエントリーするためのSSも数枚撮って、うち二枚ほどバトルトップに掲載されたりもしましたヾ( ´ー`)
そうして流れが良い感じに傾いて来たところで、先に投稿していたうちの一枚が、ついにミスポーン枠に採用されたのです!\(^o^)/
vol.265に掲載されたのがこちら
そして翌日のvol.266にはランキングインも果たせまして、こうして初めてのミスポーンへの道は、途中さんざ苦しみながらも大団円を迎えたのです♪
が、私プレイヤーとしては、もちろんそれそのものも嬉しいのはたしかですが、今回のこの一件でフレンドさん達やポンコミュ関連のフォロワーさんの優しさや温かさに触れ、その事に何よりも感謝、感激していたのです(T_T)
実際ミスポーンへの初掲載やランキングインも、アドバイスや応援があったからこそであり、自分一人の力ではなし得なかった事でしょう。
ドグマというゲーム自体は、緩い繋がりのオンラインとはいえ、それとは別のところで人との繋がりがあり、むしろそちらの方がよほど密で、それがますますプレイする楽しさやモチベーションにもなってるのだという事を改めて感じた一件でした(´∀`*)
iPhoneからの投稿
そんなこんなで、最初のうちこそSS撮りつつ、キャラエディットであれこれ弄るの繰り返しでしたが、そのうちにただのカメラテストだけではなく、戦闘始めとする様々なシーンも撮るようになりました。
丁度その頃にはDLの新髪型ツインテール(ちなみに有料)も配信されたので、早速それも導入してみたり
慟哭の間光源+魔法エフェクトで、華やかなSSも撮ってみたり
ただの流星撮りだけでなくブワ撮りも試してみたり
と、あれこれ工夫して撮ったSSをミスポーンにエントリーしていたものの、載るどころか、かする気配すらありませんでした(;^_^A
って、載るか載らないかしかないのに、かする気配というのは若干おかしいかもしれませんがw
それはどういう事かというと、カテゴリと同時に広告枠にもエントリーしてたのですが、そちらにも一切載せて貰えなかったんですよねノ(´д`*)
広告枠には新規のポーンが優先的に載せて貰えるものと認識してたし(必ずしもそうとは限らないけど)、うちのだって一応初めてお披露目する新規のポーンなのだから、一度くらいは載せて貰ってもいいはずなのに、それすらなかったのです。
つまりは何が言いたいのかというと、例えミスポーン枠には載らなくても、せめて広告に載せて貰えたのなら、とりあえず選考の方の目には留まったんだなε-(´∀`*)ホッ
と思えるけど、そちらも全くナシとなると、これはもう完全にスルーされてるとしか言いようがなく、うちのメイポはよっぽど選考員の方の好みじゃないんだろーな(´-ω-`)
とまあ、こんな具合に当時は被害妄想というか疑心暗鬼というか、とにかく心に暗雲が立ち込めてる状態だったのです(;^ω^A
さらにミスポ投稿を始める前は、その日のGSTに自分の掲載がなくても、まあそれが普通の事だし、それほどガックリ来る事もなかったんですよね 。
だけどこの当時は、毎日GST更新の度に、ああ、今日も駄目だった~orz
と心底凹んでいて、これでは当然ながら楽しいどころではなく、次第に撮影するのも投稿するのも苦痛になって来たのですノ(´д`*)
こんな事ならいっそミスポーン枠になど挑戦するのはやめて、以前のような呑気でお気楽な投稿生活に戻りたいと思ったりもしました。
しかしながら、そうなるとそれはそれで、自分が不甲斐ないせいでメイポを晴れの舞台に出してあげられなかったと申し訳ない気持ちになるし、結局スルーされ続けたままだったと不憫に思えて来たりもして(´-ω-`)
って、たかがゲームの一環であるGSTに載らなかったからといって、リアルはおろか、ゲーム的にも何ら支障ないのに、今から思えば何とも滑稽としか言いようのない話ですけどね(;´∀`)
とにかくそんな訳で、毎日大いに凹み、Twitterに泣き言垂れたりしながらも、何やかんやで諦めずに投稿し続けていたところ、ついにそれが報われる日が来たのです!(´∀`*)
iPhoneからの投稿
丁度その頃にはDLの新髪型ツインテール(ちなみに有料)も配信されたので、早速それも導入してみたり
慟哭の間光源+魔法エフェクトで、華やかなSSも撮ってみたり
ただの流星撮りだけでなくブワ撮りも試してみたり
と、あれこれ工夫して撮ったSSをミスポーンにエントリーしていたものの、載るどころか、かする気配すらありませんでした(;^_^A
って、載るか載らないかしかないのに、かする気配というのは若干おかしいかもしれませんがw
それはどういう事かというと、カテゴリと同時に広告枠にもエントリーしてたのですが、そちらにも一切載せて貰えなかったんですよねノ(´д`*)
広告枠には新規のポーンが優先的に載せて貰えるものと認識してたし(必ずしもそうとは限らないけど)、うちのだって一応初めてお披露目する新規のポーンなのだから、一度くらいは載せて貰ってもいいはずなのに、それすらなかったのです。
つまりは何が言いたいのかというと、例えミスポーン枠には載らなくても、せめて広告に載せて貰えたのなら、とりあえず選考の方の目には留まったんだなε-(´∀`*)ホッ
と思えるけど、そちらも全くナシとなると、これはもう完全にスルーされてるとしか言いようがなく、うちのメイポはよっぽど選考員の方の好みじゃないんだろーな(´-ω-`)
とまあ、こんな具合に当時は被害妄想というか疑心暗鬼というか、とにかく心に暗雲が立ち込めてる状態だったのです(;^ω^A
さらにミスポ投稿を始める前は、その日のGSTに自分の掲載がなくても、まあそれが普通の事だし、それほどガックリ来る事もなかったんですよね 。
だけどこの当時は、毎日GST更新の度に、ああ、今日も駄目だった~orz
と心底凹んでいて、これでは当然ながら楽しいどころではなく、次第に撮影するのも投稿するのも苦痛になって来たのですノ(´д`*)
こんな事ならいっそミスポーン枠になど挑戦するのはやめて、以前のような呑気でお気楽な投稿生活に戻りたいと思ったりもしました。
しかしながら、そうなるとそれはそれで、自分が不甲斐ないせいでメイポを晴れの舞台に出してあげられなかったと申し訳ない気持ちになるし、結局スルーされ続けたままだったと不憫に思えて来たりもして(´-ω-`)
って、たかがゲームの一環であるGSTに載らなかったからといって、リアルはおろか、ゲーム的にも何ら支障ないのに、今から思えば何とも滑稽としか言いようのない話ですけどね(;´∀`)
とにかくそんな訳で、毎日大いに凹み、Twitterに泣き言垂れたりしながらも、何やかんやで諦めずに投稿し続けていたところ、ついにそれが報われる日が来たのです!(´∀`*)
iPhoneからの投稿
今回記事は、マイポンコミュ史の特別番外編として、ミスポーンに初めて挑戦して、掲載されるまでの苦悩と苦労の道程を書こうと思います。
そう、前回の記事で野望と言ったのはまさにこの事で、何を大袈裟なwwと思われるかもしれないけど、それくらいミスポーンに掲載されるのは栄誉な事であり、またそれだけに至難極まる事でもあったのです><
ミスポーンとは名前の通り、女性ポーンを対象としたカテゴリで、GSTの中で最も花形であると同時に、最も競争率の高いカテゴリと言えるでしょう。
ただし私プレイではメイン・サブともメインポーンが男性でエントリー資格がないので、それまでは縁のないものとしてスルーしてたのです。
しかし両アカウント合わせてとはいえ、GSTのミスポーン除く全てのカテゴリに一度は掲載された事もあり、欲が出て来たのでしょうかw
どうせなら全てのカテゴリを制覇してやろうと、最後の砦であるミスポーンにも挑戦する事にしたのです。
そこでまずはサブアカ女覚者をメインアカのメイポとしてキャラエディットする事からスタート
ちなみにこれが最初にポーンとして作られた女覚者、そしてメインアカのポーンは覚者として、いわゆる覚ポ入れ替え状態に
それにしても、全く同じキャラエディットのはずなのに、覚者の時とポーンの時とはどこか違って見えるものなんですよね。
まあ、それについてはメインアカ覚者のsagaをサブアカメイポとして作った時から周知の事実ではありましたが(;^ω^A
なので入れ替え当初は、SS撮ってはキャラエディット画面に戻って修正の繰り返しでしたw
というのも、SSに撮ってみると、主に顔の造作の粗や欠点が良く分かるので、どこをどう修正すればいいかの大体の目安になるからです( °∀° )b
しかしいくら修正とはいえ、あまりに弄りすぎて別人みたいになってしまうのは避けたかったので、元の印象を変えない程度に少しずつ。
この頃はまだ試行錯誤の段階だった事と、ミスポ投稿始めて間もない事もあり、精神的には余裕があったし、それなりに楽しんでもいたんですけどね。
しかしこの後間もなく辛い日々が、それこそミスポーンなどに手を出した事を心より後悔する日々が始まったのですが、それについてはまた次回(;^ω^A
iPhoneからの投稿
そう、前回の記事で野望と言ったのはまさにこの事で、何を大袈裟なwwと思われるかもしれないけど、それくらいミスポーンに掲載されるのは栄誉な事であり、またそれだけに至難極まる事でもあったのです><
ミスポーンとは名前の通り、女性ポーンを対象としたカテゴリで、GSTの中で最も花形であると同時に、最も競争率の高いカテゴリと言えるでしょう。
ただし私プレイではメイン・サブともメインポーンが男性でエントリー資格がないので、それまでは縁のないものとしてスルーしてたのです。
しかし両アカウント合わせてとはいえ、GSTのミスポーン除く全てのカテゴリに一度は掲載された事もあり、欲が出て来たのでしょうかw
どうせなら全てのカテゴリを制覇してやろうと、最後の砦であるミスポーンにも挑戦する事にしたのです。
そこでまずはサブアカ女覚者をメインアカのメイポとしてキャラエディットする事からスタート
ちなみにこれが最初にポーンとして作られた女覚者、そしてメインアカのポーンは覚者として、いわゆる覚ポ入れ替え状態に
それにしても、全く同じキャラエディットのはずなのに、覚者の時とポーンの時とはどこか違って見えるものなんですよね。
まあ、それについてはメインアカ覚者のsagaをサブアカメイポとして作った時から周知の事実ではありましたが(;^ω^A
なので入れ替え当初は、SS撮ってはキャラエディット画面に戻って修正の繰り返しでしたw
というのも、SSに撮ってみると、主に顔の造作の粗や欠点が良く分かるので、どこをどう修正すればいいかの大体の目安になるからです( °∀° )b
しかしいくら修正とはいえ、あまりに弄りすぎて別人みたいになってしまうのは避けたかったので、元の印象を変えない程度に少しずつ。
この頃はまだ試行錯誤の段階だった事と、ミスポ投稿始めて間もない事もあり、精神的には余裕があったし、それなりに楽しんでもいたんですけどね。
しかしこの後間もなく辛い日々が、それこそミスポーンなどに手を出した事を心より後悔する日々が始まったのですが、それについてはまた次回(;^ω^A
iPhoneからの投稿













