ついに完結!3周目バーバラ編 | 気まぐれゲームプレイ記

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大方予想通りでしたが、DS9個捧げたサルーイン撃破は相当な難関で、まさにラストバトルにふさわしい壮絶な戦いを強いられましたが、あれこれ試行錯誤した末、結局5回目の挑戦で、どうにかこうにか勝利をおさめることが出来ました!!

(ノ ^ ▽ ^ )ノ‥‥━━━━━☆ピーー


その際のパーティー編成と主な攻撃は以下の通り


バーバラ@魔戦士 HP640:前列  紅孔雀(マルチウェイ、デッドリースピン) ファランギー(不動剣)


グレイ@武闘家 HP625:前列 青の剣(不動剣、アッパースマッシュ) 体術(三龍旋、羅刹掌、稲妻キック) 


ジャミル@シーフ HP645:中列 竜鱗の剣(変幻自在、乱れ突き) クジャラート弓(フェニックスアロー) 聖杯(奇跡の水)  


アルドラ@魔術師 HP633:後列 バトルスタッフ(乱調子、ウォータームーン) 


詩人@ローザリア重装兵 HP641:前列 ディフェンダー(不動剣) 詩人の剣(弦楽武装祭) ろばの骨(グランドスラム)


ステータスはほぼ全員60前後で、バラつきは特になしです。


第一形態では剣による物理攻撃を多用してくるため、バーバラ、グレイ、詩人の3人が不動剣で対抗、ジャミルは奇跡の水→幻体戦士術、アルドラはアーマーブレスを詩人とバーバラにかけた後に幻体戦士術。


後はとにかく第二形態に移行するまでに、グレイが錬気→幻体、詩人が弦楽武装祭をしておき、アルドラがバーバラにリヴァイヴァ。


リヴァイヴァといえば、最初のうちこそ当然のごとく全員にかけていたのですが、第二形態でヴォーテクスとかいう魔法盾を消し去る技を使われたり、ゴッドハンドで即死効果が発動したりすることがあったりで、かけてもあまり役に立たないことが多かったので、ジャミル、グレイ、アルドラの3人はいっそ代わりに幻体戦士術を使うことに。


なんといっても戦闘不能時の保険としてなら、明らかに幻体戦士術の方が確実ですからね。

HP回復も、あらかじめ錬気をかけておくか、フェニックスアローを使えばOKですし。


ちなみにロザ重詩人さんは、元々が堅い上に、アーマーブレスをかければゴッドハンドにさえ耐えられるようになるので、幻体もリヴァイヴァもなし(´ー`)


そんな便利で使える幻体ですが、ネックは聖杯の恩恵が受けられない上に、術によるHP回復をはじめ、状態異常も術で治せなくなるので、件の「心の闇」がとにかく脅威でした。


だけど流星刀やフイッシュフック、ガーディアンリング等で状態異常耐性を上げておいた結果、さすがに100パーセント回避は無理でも、状態異常を喰らうのはせいぜい1~2人くらいで済みようになり、これなら放っておいてもどうにかなる範囲だし、ターン経過でいつの間にか復帰してたりで、最初にやられた時ほどの甚大な被害は被らずにすむように。


で、そうなるとやはり一番の脅威はゴッドハンド3発→アニメートの凶悪コンボ攻撃ですね~ヽ(ヽ´Д`)ヒイィィィ!!

実際、勝った戦闘の時でさえ、パーティーに常に1人はアニメートがいる状態でしたから(;´∀`)


特に詩人さんがアニメートされた日には、なまじ堅い故に、なかなか倒れてくれなくて困りましたね~。

思い余って、そんな時は「技術強化の劇薬」使って気絶させちゃいましたが>酷


そんなこんなで、とにかく第二形態での攻撃の要は、生身であるバーバラ姐さんと詩人さんの2人。

ひたすらバーバラ姐さんが紅孔雀で華麗にマルチウェイやデッドリースピンを舞い、詩人さんがろばの骨ぶん回してグランドスラム、BPが足りなくなったらジャミルが聖杯チャージ、ダメージ食らえばアルドラが回復、上手くすれば体術使いのグレイと連携したり・・・・


途中誰かがアニメートされたり、気絶したり麻痺したり、一時パーティーの生存者がグレイ1人になったりといった数々の危機はあったけど、どうにかこうにか持ち直しつつ、最後の方は半ばやけくそで戦い続け、気づいたら最後の「剣の雨」が来て━━━糸冬 了━━━


そしてエンディングへ・・・・


今周は前周にはなかった洞窟ジュエルビーストの3枚絵があったのが特に嬉しくて、まさに感無量でしたね。

ていうか、洞窟ジュエルビースト討伐に燃えていたあの頃が、今では遠い過去に感じるんですよね~(^-^;


とにもかくにも、私プレイでは最も長かったバーバラ編、これにてついに完結です!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。