最近、よく目にします表面張力での滑り止め。
ん~間違いではないですが、はっきり言って表面張力だけでは滑りは止まりません。
原理をよく理解して、仕事しているんでしょうか?
疑問ですね。
原理をしらないということは、タイル又は石材に合った溶剤が作れないということですよね。
何万種類とある石材、タイルに対応しようとすれば類似業者のような何種類しかない溶剤で
対応できないと思わないでしょうか?
どこから自信がでてくるのか
疑問ですね。
効果がでればいいんちゃう!という考えの方は、それまでの仕事しかできないでしょうし、
それまでの会社だと思います。
化学者が滑り止めの溶剤を作れると思いますか?
一般レベルの方は、いまだに作れると持っているから作らせたり、作っているのでしょう。
僕は、無理だと思います。
低レベル溶剤を作るのは、可能でしょう。
オーダーメイドで作っているSAFETYグループは、タイル、石材、現場、メカニズム、環
境、天候、歩行頻度などを考え、溶剤を作っているから常に進化してるのです。
それは、どういうことかというと長いスパンで考えるとこの世界的大不況で人々は混乱し
リセットするチャンスだと僕は考えます。
本当にいいもの、本当に強い会社、本物の商品が生き残っていくと考えるから今僕は必死なんです。
申し訳がざいませんが、類似業者の方もうちょっと勉強、経験しましょう。
挑戦状
うちのほうがレベル高いよ!っていう方、会社どしどし
ご連絡お待ちしております!
いつでも勝負いたしましょう。
早く気づいたほうが、進化の速度は速くなると思います。以上。