


1月19日(土)、晴れ
★今日の壁打ち、【◯】1時間30分
★今日のウォーキング、【◯】 5km 0時間43分18秒
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◆項 目 ①体重 ②BMI ③体脂肪④内臓脂肪⑤体年齢⑥⑦血圧上下
◆目 標 ①60.0 ②20.0 ③18.0 ④8 ⑤40 ⑥120 ⑦65
★開始時 ①73.4 ②24.7 ③24.0 ④15.0 ⑤54 ⑥*** ⑦**
★今 日 ①68.3 ②23.0 ③24.0 ④10 ⑤52 ⑥129 ⑦80
今日は土曜なので少し早めに行きました。
6時50分公園到着。
空きが2箇所だけでした。
先日少し暖かさを感じると書きましたが、今日の朝の気温は2℃ちょっとで冷え込んでいましたが、体感はポッカポカでした。
パノラマの写真の空の青いこと^^
手はかじかんでいましたが、やはり春の空気が混じってます。
このところ少し激しく打ちすぎて疲労が残ります。
家では足がつったり腕肩腰の痛みです。
指は中指の亀裂は収まったんですが、薬指の腹にできたタコのところに水がたまり、それを針で潰した後がまた腫れて...
また血が溜まってたので何か掴むにしても痛むのでまた潰しました。
何でそこまでするのかね^^
でもサボらないで続いちゃうとなかなか止めれないんです。
今日は公園のところにあるスーパーが9時オープンなので中国産の干芋買ってきました。

先日ブロ友さんの記事にボクは中国産の干芋を食べてることをコメントしました。
ボク的には美味しいと書いたんですが、不味いと言われました。
ボクは茨城生まれで、小さい頃に時期が来ると家で大量に干芋作っていたのでおやつとして物心付く前から食べていました。
結構大きな作業家屋のひさしと屋根いっぱいに干して保存するんです。
その時の芋はほとんどが蜜がそれほど多くない、身が白い色の品種のものばかりでした。
でもボクらにはそれがとっておきのおやつだったんです。
中国産の干芋がちょうど同じ感じで、食べた手が少しベタつく感じの柔らかさで、普通に甘みもあり、ちょっと乾燥したものだと白い粉、「こうがふく」と言っていましたが糖分が白く固まるんですが、それがまた美味しいんです。
保存用だともう少し固めに乾燥させてました。
そんな中に中国産の4、5倍の値段の茨城産の干芋も売られてます。
でもそれは本当に茨城産なのかわかりません。
国内産だとは思いますが、今茨城産の干芋と言うのはブランド名のようなものらしくて実際はどこで作ってるのかわかりません。
それに以前何度か買って食べましたが、甘さはボクが子供の時食べていたのと変わりませんが、やたら乾燥させてあって固くてボクにはちっとも美味しいと思いませんでした。
こんなの食べてなかったようなぁって思って、それ以降は買ってません。
その方の記事に「いばらぎ」と表示してあったそうですが、多分それは他県で作られてる干芋だと思います。
茨城の人は、すべての人がかわかりませんが、かたくなに「いばらき」って濁らずに言います。
ボクは東京に来た時に他県の人が「いばらぎいばらぎ」と言っていたので「いばらぎ」と表現するようになりましたが、正確には「いばらき」です。
中国産って好きになれませんけど、中国産を嫌ってたら今の食生活、と言うか経済自体難しいでしょう。
食料品だけでなく、衣食住すべてに入り込んでいます。
ただ食べ物だけはちょっと怖さはありますが、輸入品は一応検査で残留農薬とか基準をパスしてるはずです。
それは国産も同様です。
もし心配だったらコンビニ・スーパー、国内の食品メーカーのものを食べれなくなってしまいます。
まあそんなことがあって今日改めて中国産の干芋買ってきて食べてみた次第です。
(また少し怖さと毛嫌いを感じながらですが)柔らかくて美味いです。
火で炙って食べたらもっと美味しくなると思うんですが、たかが干芋ごときで、なんて言ったら生産してる方々に失礼ですが、そのまま手をかけずに食べさせてもらってます。
でももし他県で茨城の干芋として作って売っているとしたらそれは止めてほしいですね。
正月明けのダイエット中ですが、久しぶりにふるさとの味を味わいました。