

上の英文筆記は比嘉富子さんの「白旗の少女」の英語版ですが、ボクは日本語版も読まずに書き始め、書いていても意味は難しくて書いたものを全部PCの翻訳サイトにタイピングして意味調べています。
まだ本文に入ってなくて今日から筆記する予定ですが、昨日書いたようにボクにはホント難しいので「窓際のトットちゃん」が届いたら切り替えようと思っています。
でもそれでしまっておくつもりもありません。

この本は英語の勉強のオススメのひとつだったので
選んだんですが、ずっと前にこの映画をテレビで観たことがあり、それでもう一度書き写しながら思い出せたらと安易に考えてました。
でもやはりボクには英語では全然ムリなことがわかりました。
童話ですらムリなわけですから普通の本だと余計です。
ちゃんと勉強しながら読むつもりはなくて、ペン書きを楽しみながら、でタイピングも練習しながらと言う習うより楽しむことを目的としています。
でも昔観て感動したのでどうしても英語で読みたいので、先ずは窓際のトットちゃん終わってから、その後日本語版を読んでからもう一度英文の筆記のほうをトライしたいと思います。
窓ぎわのトットちゃんもボクにとってはかなり難しいと思います。
なにせ7年、ほぼ毎日英語喋っていて、細かいことほとんど喋れないし聞いてもわからないし...難しい単語、わかりません...こんな感じですから。
それでもほぼ毎日、調べたら去年は357日レッスン受けましたが、毎日話題を変えたり相手を変えたりして汗かきながら色々な話しをするのが楽しいんです。
習うより慣れろとかって言う言葉がありますけど、異国で言語を覚えるにはやはり慣れることも大事ですが勉強しないとムリだと思います。
それを勉強嫌いなボクは現地で一緒に生活をしていると同じように、あえて慣れて覚えようとしてるわけですから上達するわけがないんですよね。
でもいいんだ、オレ...って今は半分あきらめています。
始めた頃なんか続けられたら通訳にでもなろうかな、なんて夢みたいなこと思ったことあります。
最初に教わっていた男性の講師は少し日本語も分かる人で、その人に3、4年したら話せると思うので...って言ったら「甘いですね!」って言われてしましました。
勉強しなかったらいくら長くやっても話せるようになりませんよ!って^^
それでも7年もやってると慣れるだけは慣れましたかね。
喋ってることが2,3割しかわからなくても何言ってるんだかわかろうと頭が動いてくれますから。
慣れたお蔭で一人旅でもくそ度胸だけは付きました^^
高度な趣味もありますけど、カジッてる程度でも趣味は趣味!
何でもトライしましょう。
今日の日の出は雲がなくてスッキリしてましたけど、こんな日の出も殺風景で絵になりません。
