発育曲線飛び出してた! | 一男一女の「まなざし育児」

一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

今日は(もう昨日だ)、娘の6ヶ月健診へ行ってきました。

先日の寝返り以来、またやる気をなくしてしまっている娘。
「寝返りを全くしないんです」
と言うと、そういう赤ちゃんもいるからねー。多分、8ヶ月頃になってズリバイやハイハイをするようになると、自然とするようになりますよ。
とのこと。
そっか。
じゃあ、寝返りしない方が楽だから、
やっぱり親孝行ということで良しとしよう!
なんて。

それよりも驚いたのは娘の身長。
どこへ行っても月齢を言うと、
「大きいよね?」
と言われていたし、私も大きいなぁとは感じていたのだけれど、
測ってもらったらなんと、
発育曲線をはみ出していました!
ひゃー!

家に帰ってきてから、息子の母子手帳と見比べてみると、
同月齢の息子よりも大きいじゃないですか…。
息子も決して小さい方ではなかったのですがね。
ただし、息子はとても太っていたので、体重は息子より娘が約1.5キロも少ないのですけれど。
こりゃ大きくなりそうだ~と、
主人に報告するとLINEでメッセージ
「そーかぁ。娘は将来モデルになるのかー。」
………(。-_-。)
二の句が継げない、とはまさにこのこと。
娘のこととなると、主人の親バカぶりが半端ないです。

そして、背が高いこと、髪の毛が直毛で茶色がかっていること、目鼻立ち…から、
やはり娘は私似なのだなぁと。
息子は比較的がっしりしていること、髪の毛がくせ毛なこと、そして何より主人の小さい頃の写真とよく似ているということで、主人似と確定しているし。
世間ではよく女の子→お父さん似、
男の子→お母さん似
と言われますが、どうやら我が家はその逆のようです。
ただし、、、娘の性格だけは私に似てほしくない!
(あ、女の子だけに、よく変人と言われる主人にも似てほしくないけど…)
どうか素直で可愛らしい穏やかな性格でありますように。
でも、気が強くて、おてんば娘でも、それはそれで、お母さん受け止めるからね!

結局、主人には負けるものの、
やはり私も娘に対して親バカなのでしたー。

これからもスクスクと大きくなーれ!

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