息子は鼻や咳などといった風邪の症状はないものの、
平熱と発熱をいったりきたり…。
体調不良の原因は季節の変わり目かもしれないし、
成長による何かかもしれない。
でも、今朝も全身で保育園へ行くのを嫌がって、
熱を計ってくれと訴える様子は、
まるで登校拒否の様だと思いました。
私自身が過敏になっていて、
息子の様子がそう思えただけかもしれないけれど、
今日で主要な先生のほとんどがいなくなること、
それに伴って園の中がゴタゴタしていることはやはり無関係ではないのでしょう。
それに加えて、仕事が忙しい主人と保育園の問題のことを話す時間がなかなかなく、
息子の前でその話しをしてしまったことも息子の保育園拒否の大きな要因になっている気もします…。
だから、実態はどうあれ、
今後も保育園へ預ける内は、息子の前では保育園についてポジティブな話だけを積極的にしようと思いました。
今朝は全身で登園を拒否する息子を抱え、
思わず泣いてしまった私。
働く母にとって、今回のことは死活問題です。
保育園がどうのこうの…に加えて、
私の育児の価値観まで問い直さなければ…、
そう考えています。
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