英語の絵本③ | 一男一女の「まなざし育児」

一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

12月の絵本の日記もまだですが、

主人の英語の絵本もますます増殖中なので、

先にそちらをご紹介します☆


今日の英語の絵本は、累計で2500万部以上を売っている、

言わずと知れたEric Carleのもの。


Eric Carleと言えば「はらぺこあおむし」が有名ですが、

その他にもさすが「絵本の魔術師」と呼ばれるだけあり、

名作が沢山。

photo:01

対象年齢の幅も広くあるので、これから長くお世話になりそうな絵本達です。

独特のコラージュ手法の絵がやはり魅力的。
そして、今回これらの本をペラペラ見ていて、

面白いな~と思ったのがこちら。


photo:02


インデックス風になっていたり、上下で分かれてめくっていけるようになっているタイプ。

息子もめくる感覚が楽しいのか、かなり気に入っている様子です。

だって、朝には綺麗に整頓されていた絵本が、

昼過ぎにはこんなですから・・・。


photo:03

あちゃ~。

これを私が並べなおす、息子が楽しんでまた広げる、並べなおす・・・。

嗚呼、エンドレス!!


肝心の呼んでいる主人が薦めるEric Carleのポイントは

「使える文法、単語が他の英語の絵本に比べて多いからいい。」

そうです☆


えへへ。そう、このEric Carleの絵本も私は聞き役なので~。




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