12月の絵本の日記もまだですが、
主人の英語の絵本もますます増殖中なので、
先にそちらをご紹介します☆
今日の英語の絵本は、累計で2500万部以上を売っている、
言わずと知れたEric Carleのもの。
Eric Carleと言えば「はらぺこあおむし」が有名ですが、
その他にもさすが「絵本の魔術師」と呼ばれるだけあり、
名作が沢山。
対象年齢の幅も広くあるので、これから長くお世話になりそうな絵本達です。
独特のコラージュ手法の絵がやはり魅力的。
そして、今回これらの本をペラペラ見ていて、
面白いな~と思ったのがこちら。
インデックス風になっていたり、上下で分かれてめくっていけるようになっているタイプ。
息子もめくる感覚が楽しいのか、かなり気に入っている様子です。
だって、朝には綺麗に整頓されていた絵本が、
昼過ぎにはこんなですから・・・。
あちゃ~。
これを私が並べなおす、息子が楽しんでまた広げる、並べなおす・・・。
嗚呼、エンドレス!!
肝心の呼んでいる主人が薦めるEric Carleのポイントは
「使える文法、単語が他の英語の絵本に比べて多いからいい。」
そうです☆
えへへ。そう、このEric Carleの絵本も私は聞き役なので~。
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