なんでそうなるの?!な寝相。 | 一男一女の「まなざし育児」

一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

ノウハウでもなんでもありませんが・・・。

前回の寝かしつけの日記の最後に、

息子のひどい寝相を公開しちゃおうかなって言っていた、それです☆


本当に驚愕の寝相が沢山あったので、写真を撮りたくて仕方なかったのですが、

寝かしつけの方法を変化させたばかりの頃は、シャッター音で起きてしまったらどうしよう・・・と

いたずらに写真を撮るのを我慢していたので、あまり枚数がなくって、

残念!

なので、少しだけですが。


まず、こちら。

「布団、いらないよね・・・?」の寝相。


できれば育休満喫、ブログ。
ピンクのカバーのところが息子の敷き布団です。

どうしてこんなところまで進出しちゃったんでしょうか。

引越しした当初は和室いらないな~なんて思っていたのですが、

子供が生まれて、和室があって良かったと思うことたびたび!



そして、こちら。

「寝返り途中?!というか、下の足、立てひざみたいになってますけど??」の寝相。


できれば育休満喫、ブログ。
わかりますか?下側の足。ちょっとありえないです。

組み体操の時の決めポーズみたいな足の格好だし、掛け布団の意味ないし、

ましてや、最初寝てた時とは90度方向が違ってる・・・。


本当に、どうしてこの状態で寝られるのかが不思議!

でも、こうして自分なりの姿勢で寝る方が、しっかりお昼寝してくれるんですよね。

さすがにたたみの上で寝ちゃった時は、熟睡しているのを確認して、

枕だけはあてがいましたけど(笑)


お昼寝の長さと質は、夜の睡眠に影響するそうです。

そして、一時間未満のお昼寝は一時しのぎにすぎず、お昼寝としての効果があまりないそうです。

(ただし、時々45分くらいですっかり元気を取り戻す赤ちゃんもいるそうですが)

うちの息子の場合も、一時間未満で起きてしまった場合の寝起きは、あまり良くないように思います。

スッキリしていない感じというかなんというか・・・。



だから、これからも、変な寝相でもなんでも、気持ちのよい睡眠をとってくれるといいな、なんて。

見てて面白いし、ね♪