ノウハウでもなんでもありませんが・・・。
前回の寝かしつけの日記の最後に、
息子のひどい寝相を公開しちゃおうかなって言っていた、それです☆
本当に驚愕の寝相が沢山あったので、写真を撮りたくて仕方なかったのですが、
寝かしつけの方法を変化させたばかりの頃は、シャッター音で起きてしまったらどうしよう・・・と
いたずらに写真を撮るのを我慢していたので、あまり枚数がなくって、
残念!
なので、少しだけですが。
まず、こちら。
「布団、いらないよね・・・?」の寝相。
どうしてこんなところまで進出しちゃったんでしょうか。
引越しした当初は和室いらないな~なんて思っていたのですが、
子供が生まれて、和室があって良かったと思うことたびたび!
そして、こちら。
「寝返り途中?!というか、下の足、立てひざみたいになってますけど??」の寝相。
組み体操の時の決めポーズみたいな足の格好だし、掛け布団の意味ないし、
ましてや、最初寝てた時とは90度方向が違ってる・・・。
本当に、どうしてこの状態で寝られるのかが不思議!
でも、こうして自分なりの姿勢で寝る方が、しっかりお昼寝してくれるんですよね。
さすがにたたみの上で寝ちゃった時は、熟睡しているのを確認して、
枕だけはあてがいましたけど(笑)
お昼寝の長さと質は、夜の睡眠に影響するそうです。
そして、一時間未満のお昼寝は一時しのぎにすぎず、お昼寝としての効果があまりないそうです。
(ただし、時々45分くらいですっかり元気を取り戻す赤ちゃんもいるそうですが)
うちの息子の場合も、一時間未満で起きてしまった場合の寝起きは、あまり良くないように思います。
スッキリしていない感じというかなんというか・・・。
だから、これからも、変な寝相でもなんでも、気持ちのよい睡眠をとってくれるといいな、なんて。
見てて面白いし、ね♪

