一日一局は指すようにしている。ただ今六連勝と異様な調子の良さ。好調の理由が分からんくて困惑である。


詰み将棋は結構やっているので、「これ詰んでのでは」という局面ではホントに大体詰んでいるようにはなった。ただ、実際詰ませられるかは別の話で、詰ませにいって詰まず、一人感想戦で「やはし、詰んでるか!」というのはままある。

まぁ、簡単な詰みを逃すのは論外として、「こりゃ無理だ」という時にどうするか。

昔はそれでも詰ませに行っていたが今は詰めろをかけるようにしている。こっち玉に即詰みがなければお相手は受けるしかない訳なので、詰めろが続く限りはずっとこっちのターンというわけだ。

ただ、当然こっちに即詰みがあれば負けなので自玉の安全度をしっかり見極めなければならない。そして難しい。

と、ここまで書いてきて、何故こんな当たり前のことを書いているのかよく分からんくなったが、せっかく頑張ったので投稿しておく。

まぁ、相手玉だけどじゃなくてしっかり自玉も見るようにしようね!ってことかね。昔はできてなかったから、きっと進歩したんでしょう。