『病気にならない人は知っている』の中で


トランポリンが細胞まで元気になる


唯一の運動だって書いてあったので


買ったのですトランポリンビックリマーク


やってみたら。。。


想像したより激しいのね汗


10分やれって書いてあったけど


無理無理ガーン


運動不足もあるし慣れてないしで


100回飛んだらかなりヘトヘト叫び


徐々に慣らしていかないとねしょぼん


飛びながらなんか変な気分にひひ


なんか人に見られたくないなぁ~あせるとか


飛んでる私ってなんかバカに見えるかな~ドクロとか


一人で考えて笑っちゃいましたにひひ

こんにちはラブラブ


先日紹介した『「免疫を高める」と病気は必ず治る』という


福田 稔、安保 徹先生監修の本で


マキノ出版から出ている本ですが


かなり凄いと私は思いますビックリマーク


人間の免疫力を白血球の比率と数で診断するんです合格


免疫アップは自律神経が鍵を握っていて


交感神経は昼間、人間が活動している時に


活発になるのですが


交感神経が優位な時は顆粒球が増え、


反対にリラックスする副交感神経が優位になり


リンパ球が増えるそうです得意げ


どうもこのバランスが良いと免疫力が高く


病気に負けない身体が作れるみたい音譜


通常顆粒球54%~60%でリンパ球35%~41%とう割合を


保っているのが正常なんですって!!


ところが、様々な要因でこのバランスが崩れると


身体の免疫力が落ちて病気になるということですショック!


まず交換神経を過度に優位にさせるのが


ストレス叫び


心と身体にストレスがかかると


自律神経が乱れて顆粒球が増えてしまいますダウン


もともと顆粒球は体内で主に外から侵入した


細菌と戦う大切なものです。


その顆粒球が増えすぎるとなぜいけないかというと


増加した顆粒球は、役割を終えるときに


活性酸素を放出して広範囲で組織破壊を


引き起こすからですドクロ


その結果ガン、心臓病、高血圧から便秘、不眠


などを引き起こすそうです汗


反対にアトピー、ぜんそく、花粉症など


アレルギー疾患と呼ばれる病気の一部には


リラックス過剰で副交感神経が優位に


なって起こる病気もあるみたいあせる


要はバランスですねチョキ


この話しは続きがあるのでまた書きますドキドキ


そうそうトランポリン買いましたグッド!


ネットで5000円ちょっとかな音譜


これも妹が大分前に流行ったとかで


もう先に持っていましたしょぼん


でも使わないで眠ってるんだって言うので


凄い全身運動で細胞まで元気になるらしいよって


教えてあげました~メラメラ






先日書いた『病気にならない人は知っている』も


日本で大ベストセラーになった『病気にならない生き方』も


現代医学の薬漬け、何かと言えばすぐ手術で


悪いところを切ってしまえば良いという考え方に


相反する病気への対処法ですね音譜


なぜ病気は、医学が発達しているはずなのに


減らないの?


なぜ次から次へと難病と言われる


自己免疫疾患に由来する病気で苦しむ人が


多いの?


お医者様に『切りましょう』と言われれば


仕方ないと、言われるまま自分の身体を


意志に反して明渡す時代は


終わろうとしていると思いますアップ


そして。。。


辿り着くのは自然療法。


そもそも病気になった原因を取り除かなきゃビックリマーク


自然療法にもいろいろあって


まずは本物、偽物見極めないとねラブラブ


怪しい宗教チックなのは要注意かなダウン


だって自然療法はれっきとした


理論に基づく物だからニコニコ


そうそう


『免疫を高めると病気は必ず治る』by安保 徹、福田 稔


これもかなり凄いですアップ