生体電流が乱れるとコリ、痛みを引き起こす。


人間の体には、生体電流というごく微弱な電気が流れています。


体の細胞一つひとつの中で、


プラスとマイナスの電気はお互いに釣り合って調和しています。


そのプラスとマイナスのバランスが崩れると、


体の中に流れる生体電流が乱れてしまい、


その結果、肩や首のコリ、腰やヒザの痛みなどさまざまな体の不調が起こってきます。


知らないうちに症状が進み、


背中が歪んだり、腰がまがってしまうことがあります。