埼玉スーパーアリーナへ、
Number_i のライブに行って来ました音譜 カラオケ音譜
全国 8 ケ所、25本のライブの最終日でしたビックリマーク






席はリセールで当たって、舞台の真横ビックリマーク

正面から見られないのは残念でしたが、

それでも全体的なステージの動きはよくわかりました。






岸さん、

Number_i になって、のびのびして楽しそうですねニコニコ






ジンくん、

ルックスはもちろん、歌声も一層艶やかにビックリマーク





紫耀くん、

キレッキレのダンスと MC の面白さのギャップが凄いですにひひ

「この中でコンサート(演者)を経験した人、いる?」

って質問がとっても面白かったですビックリマーク





アンコール

乗り物に乗って、会場全体を回っていましたビックリマーク







途中で乗り物を降りて、

ミニステージに移動して、

真ん中から後ろの人たちへのファンサービスもしていましたグッド!



やっぱりリアルで聴く歌は最高です合格


今回のライブ、

リセールの結果がわかったのが、ライブ当日の 2 日前。

もう行かれないと思っていただけに、

最終日の、夜の部に行かれてラッキーでしたビックリマーク

しかもWアンコールで、

「 i LY(アイリー)」を歌ってくれました。

メンバーのみんなが喉が限界にきている中、

出来る限りの歌声を聴かせてくれました。

また、今回は管楽器、弦楽器等の生演奏もあって、

やはり生音はいいなぁ〜と思いました。


そして最後の最後には、

紫耀くんの「死ぬなよ!」も聴けて、

会場は更にヒートアップしていましたビックリマーク



ライブの時間が短いと言う人もいますが、

あれだけのパフォーマンスをして、

1日 2回公演がほとんどなので、

妥当な時間だと思います。


帰り道も興奮冷めやらぬ、

ハイテンションで過ごしていた、sarurin でしたニコニコ




今年は雨のクリスマスになってしまいましたが、




不二家のケーキでクリスマス気分を楽しみましたニコニコ







そして今夜は、

とある場所でクリスマスライブを楽しんで来ますニコニコカラオケ音譜

2日目の朝。
部屋から見える景色は、
遮る物があまり無くて、
逆に高い建物が目立ちますね。

雨予報だったので、
雲はあるものの、ホッとした気持ちでした。





今回の旅行の 1番の目的は、こちらダウンダウンダウン



旭山動物園で、


sarurin の大好きなオオカミが、

雪の中で動き回っている姿を見たいビックリマーク



と、オオカミの森へ向かいました足あと



明治時代までは、

エゾオオカミという、

北海道にしかいないオオカミがいました。


しかし、人間が捕獲し過ぎて絶滅してしまいました。

そのため、旭山動物園にいるオオカミは、

カナダに住んでいるシンリンオオカミを飼育しているそうです。




旭山動物園では、

ほとんどの動物の紹介を、

ボードに手書きで説明してくれていて、

とてもわかりやすく、関心も高まりますビックリマーク







 


やっとオオカミに会えたのですが、

会う前からイヤな予感はしていました。

どう考えても、周りには雪は積もっていないし、

地面の土がくっきり見えていて、

“もしや!?” という思いから、

“やっぱりビックリマーク” という確信に変わりました。


雪の中どころか、

地面の、草も生い茂っている所で休んでいましたあせる




しかもその日に見られたオオカミは、

この2匹だけで、

以前は 5匹くらい見たのですが、

何度か時間を置いて見に行ってみましたが、

最後までこの 2匹だけでした汗



本来ならば、もっと雪が降っているのに、

こんなに雪が降らないのも珍しいということでした。

異常気象なんですかねぇ!?



エゾライチョウ


長野などにいるライチョウは、

冬になると毛の色が白く変わり、

雪に溶け込んで、外敵から身を守るのですが、

このエゾライチョウは毛の色は変わらないそうです。





アムールトラ

布団を掛けてあげたくなっちゃいましたにひひ





以前は 1頭しかいなかったライオンは、




3頭になっていました。




ペンギンの餌付けを見たり、





アザラシやシロクマなども見てきましたが、



雪も無く、

2匹しか見られなかったオオカミのことで、

ショックを受けていた sarurin で、

なかなか他の動物が目が入っていませんでした汗





気を取り直して、

可愛いオオカミの大判焼きを食べて、

ちょっと自分の中で気持ちを整えましたビックリマーク



オオカミの顔を食べて気持ちを整えるなんて、

ちょっと変ですねあせる

でも、美味しかったから気分が上がり、

次の機会にリベンジする気になりましたビックリマーク

(友だちには、「また行くの!?」と言われちゃいましたがにひひ






旭川市内を走るバスが、

だいたい1時間に 1本くらいなんですが、

アイヌ記念館を後にする時に、

受付の人に、

バス停の場所とバスの時刻をお聞きました。


すると

「14時41分のバスが行っちゃったばっかりだね。」

と、14時44分に言われました叫び

「次はまた、15時41分にならないと来ねえよ〜あせる

と受付の人に言われて、

“旭川駅に向かって歩こう走る人” と、

取り敢えず、前に進んで行こうビックリマークとなりました。



バスには行き先が表示されている場合もあるのですが、
だいたいが、「◯条◯丁目」 という、
現地の人にしかわからないんじゃないか?と思う表示が多く、
どのバスに乗っていいのかわかりませんでした叫び






ちなみに「1条8丁目行」は、
旭川駅近くで終点になるバスで、
これに乗ることが出来たら、
旭川駅に行かれることを学びましたビックリマーク



とにかくひたすらテクテク歩いて、

途中でバスに乗りましたが、

もう、すぐに1条8丁目に着きましたあせる


バスの乗り場などもわかりにくいのですが、

バスセンターがあり、

そこで聞いたら乗り方を教えてもらえることがわかり、

これからは、もっとバスを駆使してみたいと思いましたビックリマーク

(「また行くの?」と笑われましたが、1番の目的が達成されなかったので汗




今回、宿泊したホテルは駅に直結していて、

そのホテルの1階から5階までは商業施設になっていました。

歩き過ぎてクタクタでも、

商業施設の5階がレストラン街だったので、

フラッと食事に行かれて、便利でした合格



sarurin、
北海道で一度も豚丼を食べたことがなかったので、
豚丼と鮭のハラミの小丼ぶりを注文しましたニコニコ



クタクタのペコペコだったので、

どれもとっても美味しかったです合格



余談ですが、

タクシーに乗っていた時に、

目の前にスキー場が見えました目

『サンタプレゼントパーク マロースゲレンデ』

というスキー場だそうです。



本当だったら、

もっともっと雪が積もっている筈だそうですが、

街中でも雪はちょっとしか残っていないくらい、

今年は積雪が少なかったらしいです。


sarurin が旭川から帰った後に冬将軍がやってきて、

だいぶ雪が降ったようでした雪


「井上靖記念館」の後は、
車で10分弱の所にある、
「川村カ子ト(かわむらかねと) アイヌ記念館」へ。

この記念館周辺は、
明治時代以前は、アイヌの人しか住んでいなかった所だそうです。

sarurin 、
またまた作家の舩戸与一さんの本を読んで、
アイヌの人たちの生活など、興味を持ちました。

今まで北海道に来ても、
アイヌの記念館のような所には行ってみたことはなかったので、
今回、行ってみることにビックリマーク


記念館の周りには、

「チセ」と呼ばれるアイヌの人たちの家が再現されていました。






流石に昔はオイルタンクは無かったと思いますが、

このオイルタンクを見ると、

“北海道に来た〜ビックリマーク” と思いますにひひ






住宅街にある記念館ですが、

ここだけタイムスリップして、

大昔にいるような感覚になりましたあせる





記念館の中は、

当時使われていた器や、狩の道具、着物など、

実際に使われていた物が展示してありました。





冬の寒い時期には、

独特の紋様の刺繍の着物などを縫うのが、女性の仕事でした。








銛や弓矢など。




アイヌの人たちにとって、ヒグマは単なる動物ではなく、

『キムン・カムイ(山の神神)』と崇められていました。





2階の展示場に行ってみたら、

奥の一面が木彫りのクマがたくさん並べられていてビックリでしたが、

現在のクマの被害のことを思うと、複雑な気持ちでした汗

でもやっぱり、『北海道 = 木彫りのクマ』があるので、

アイヌの人たちが一生懸命に彫った作品なんですよね。





明治時代以降、北海道に和人が侵入してきて、

アイヌの人たちの生活が一変し、

アイヌの口伝(伝承を書き残さず、口で伝える文化)を断たなければならなかった時代があったそうです。


川村カ子トさんは、

明治41年に鉄道測量人夫として働き、

天竜峡の鉄道事業や樺太や朝鮮でも測量したり、

鉄道の測量事業に従事されたそうです。


そんな仕事もしながら、

アイヌの文化の伝承も担って、

今は、お子さん、お孫さんの代になっているそうです。







またまたマニアックな、自己満足の訪問になりましたにひひ






インフルエンザに感染し、
やっと元気になりましたビックリマーク
せっかくのお休みも、
帰って来てからが大変になってしまいましたあせる

気を取り直してビックリマーク



今回の旅の目的は、
1日目に2つ、
2日目に1つ、ありました


1日目の 1つ目は『井上靖 記念館』へ。





“今回、旭川で何処へ行こうかなぁ?” と旅行雑誌を見ていたら、

旭川に井上靖記念館があると知り、

「?」と思ったのがきっかけでした。


中学生の頃、

教科書で井上靖さんの幼少期を自伝的小説にした、

「夏草冬濤」の一部が教科書に載っていて、

それがとても面白くて、

本を買って、続きを読んだんです。


やはりとても楽しくて、

上下巻ともあっという間に読んだ記憶があります。

その時に、

幼少期は伊豆のおじいちゃん、おばあちゃんに育てられた筈だったので、

調べてみましたビックリマーク


すると、軍医だったお父さんの任務先が旭川で、

そこにいる時に生まれたので、

生まれは旭川で、

生後 8ヶ月まで旭川で過ごしたとか


生後 8 ヶ月しか住んでいなくても、

井上靖さんには懐かしい場所になっていたそうです。



井上靖さんが亡くなってから、

世田谷区にあった自宅の仕事部屋と、




応接室を




旭川市に移築して、

この記念館の中心のスペースになっていました。





「敦煌」や「おろしや国酔夢譚」、「わが母の記」など、
世界でも有名になった作品も多かった、井上靖さん。
北京大学の名誉教授の称号を授与された、
日本人で初めての人でもあるそうです。

ノーベル文学賞の候補にもなったことがあったそうですが、
残念ながら受賞には至らなかったそうです。


教科書がきっかけでしたが、
4〜5年前に「夏草冬濤」を読み返しても、
やっぱり色褪せてなく、
10代の頃に感じていた思いが、変わらずに甦りましたビックリマーク

超マニアックな世界を満喫した、sarurin でしたにひひ
ボク、マウイです。
sarurin ちゃんのお姉ちゃんの家の飼い犬ですビックリマーク

眠りながらでごめんなさいあせる
この時は sarurin ちゃんの膝で珍しく寝ちゃって、
ボクが起きるまで動けなかった、sarurin ちゃんでしたにひひ



そんなsarurin ちゃん、
旭川から帰ってきたら、インフルエンザに罹っちゃったんだって。

水曜日、木曜日までが一番辛かったみたいで、
昨日からは少しずつ食欲も出てきたみたいビックリマーク

旭川のお土産をボクの家に届ける間もなく、寝込んじゃってました汗
(実家に置いてあったから、もういただいたのですがビックリマーク

今のインフルエンザは高熱や関節の痛みの他に、
鼻水が止めどなく垂れてきたり、
喉が痛かったり、
人によっては胃腸にも影響が出るようです。

皆さんも気を付けて下さいね〜しっぽフリフリ

先日、

だいぶ遅めの夏休みに行って来たのですが、

今回は、

だいぶ早めの冬休みに行って来ましたにひひ



リムジンバスで搭乗機まで行き、





タラップを上って、




北海道の真ん中の、




ヒグマ出没の恐れもありますが、



こんなに雪が積もっている、




旭川にやって来ましたビックリマーク





旭川市中心部は、

ほとんど雪は積もっていませんでしたあせる




ホテルに荷物を預かってもらって、

向かう先は昼食場所割り箸


「らぅめん 青葉本店」さんへビックリマーク




初めて食べる、旭川でのラーメンラーメン

チャーシュー醤油ラーメン



とっても美味しかったです合格


このお店は人気店で、

お客さんがたくさん来るのですが、



「ファムシック」という看板のお店の中で待つことが出来て、

そこで注文して、待ち番号を伝えられて、

番号が呼ばれると、隣りのお店に移動して、

席に座ると、注文したラーメンが出てきましたラーメン


sarurin が行った日はそんなに寒くはなかったですが、

雪で寒い日や夏の暑い日でも、

快適に待つことが出来て、

よく考えられているなぁと思いましたビックリマーク

11/26(水)TUBE のライブに、
東京国際フォーラムへ行って来ましたビックリマーク

今年は40周年記念の1年を通してのホールツアーがあり、
東京公演の2日目に行って来ました音譜カラオケ音譜




たくさんお花も届いていましたニコニコ








国際フォーラムの中から撮った東京駅周辺。

ガラス張りに景色が映っていて、とても綺麗でした目





セットリストはネタバレになるためお伝え出来ませんが、

この日は 「Season in the sun 」を作曲した、

織田哲郎さんが会場にいらしていました。



前田さんが、

「この人がいなければ、TUBE がここ(ステージ)にいなかったかもしれない。」

と言って、

織田さんを急遽ステージに呼んで、

リハーサルもないままにデュエットしていましたビックリマーク


リハーサルをしていなくても息がピッタリで、

貴重な「Season in the sun 」を聴かせていただきました合格


sarurin とずっと一緒に応援している Y ちゃんが、

TUBE を好きになったきっかけの歌が流れて、

2人で顔を合わせたら、

「青春の曲だ〜音譜ビックリマーク音譜」と、Yちゃん。


普段、クールというか、ドライな Y ちゃんが、

「青春」の言葉を使うなんて意外だったので、

Y ちゃんの密かな熱さを知った、sarurin でしたにひひ




ライブ終了後は、

ガード下の串焼き屋さんへビックリマーク



sarurin の誕生日が数日前だったので、

お祝いにご馳走になりましたにひひ




もつ煮込みを久しぶりに食べたのですが、

美味しかった〜合格




そして帰り、

日比谷駅周辺はイルミネーションとライトアップで、

すっかり Xmas の雰囲気でしたクリスマスツリー














なぜか、ゴジラみたいな置物がビックリマーク





来年、有明でのTUBEライブも観に行くので、

また楽しみにしていますニコニコ

こんにちは!
なっつですニコニコ


ボクはこの間、七五三をしましたキャンディー
初めて着物を着たんだけど、
朝から晩までバタバタで、
大人に振り回されていましたあせる


ところで 、
この間 sarurin ちゃんが来て、
「スシロー」にご飯を食べに行って来ましたニコニコ



本当は、

ボクは「びっくらポンビックリマーク」が出来るお店が良かったんだけど、

お母さんが 勘違いして、

sarurin ちゃんに「スシロー」の道を案内してて、

気付いた時には、「スシロー」のお店の前だった叫び


夕飯時で、どこもお店は混んでいるだろうと、

仕方ないからボクは、

「『スシロー』でいいよ」って言ったんだあせる


sarurin ちゃんは、

「スシロー」で食べるのが初めてだったんだってにひひ



sarurin ちゃんは初っ端からエビ尽くしビックリマーク



一番好きなお寿司のネタが、ボイルエビらしいんだけど、

どんだけ好きなんだろうね〜にひひ


ボクも食べられなかったサーモンが、

少し食べられるようになりましたチョキ