2025年11月23日。
今日で東京から上越へ引っ越して丸5年になりました。
この5年で私はどんどんと自分らしく在れるようになりました。
もともとの自分に戻ってるという感覚のほうがしっくりくるのかな。
5年の間に(というか引っ越してすぐに)乳がんも経験したし、
念願の新居での暮らしもスタートし、仕事は4回も変わり、
次女の不登校や発達についての悩みなども味わいながら
子どもたちの進学と私の新しい仕事のスタートと
激動の5年でもあったと思います。
ブログは去年夏から約1年間休止していましたが、
また今年の9月に復活して、10年書いていたんだ~と
改めてブログを読み返すと
子育て黄金期を懐かしく感じたりもして
ブログ書いてて良かったなあと。
そんな中
『となりの小さいおじさん』の著者、瀬知洋司さんのブログを先日読み、
本当にその通りだなあと思いまして
今日はせっかくの記念日だし、自分史についてブログを書こう!と思いつきました。
自分の幼少期のこと、子どもたちに改まって話したことってないし
何年先かわからないけど私が今回の人生を終えた後、
子どもたちに「ママこんなこと書いてたんだね」と読んでもらえるようにとも。
ということで、これからしばらく自分史を書いていきま~す♬