家出しました。(近所のスーパーの駐車場に)
なんでこんなに言ってもわかんないかな。
次女と会いたくないし、家にいたら大きな声で泣けない。
そして次女が私に対して嫌悪感持ってるんだろうなと思ったら死にたい気持ちにまでなってしまいました。
かつて私が母親に抱いていた嫌悪感を同じように子どもに持たれたとしたら、苦しすぎて生きてるのがしんどいとも思いました。
母親が嫌い。
一番突き刺さる言葉です。
子どもたちに言われたわけではないけど
私が子どもの頃、「お母さんなんてだいっきらい」と母親に言ったら泣いてしまって、親を泣かせてしまったというひどい罪悪感と、私の気持ちを受け止めてもらえなかったせつなさとやりきれなさと、素直な気持ちは出してはいけないんだという思いがその時に設定されたことを思い出したりしていました。
次女が私のこと嫌いだったらどうしよう。
でもこんなに口うるさい親は嫌いだよね。
ああ、子どもに嫌われるのなら、死んでしまいたい。
この感覚、久しぶりに味わいました。
もう私の中にないかなと思っていたけど、こうした時に浮上してきて、苦しくなってしまいます。
泣きながら友人に電話して聞いてもらって、旦那さんにも電話してやっと私の切羽詰まった感をわかってもらえて、その週末に旦那さんが急遽帰省することになりました。