昨夜の24時間マラソンのブルゾンちえみの完走シーン、とても感動しました。
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日頃、「35億」の高飛車な女のネタにはたくさん笑わせてもらっていますが
昨日は彼女の謙虚さや真面目さがすごく伝わってきて
清々しさを味わいました。


今、山盛りの洗濯物をたたみながら、合間でブログを書いています。

我が家は洗濯物は旦那さん担当。ほとんど私は作業しません。
が、旦那さんが出張やら帰宅が遅かったりと、このところ山盛りモリモリに洗濯物が溜まっていき、明日から小学校は2学期が始まるのに水着やらを捜索しなければならず、
手を出さざるを得なくて、ただ黙々と1人畳んでいます。

またすぐ着るのに、洗濯物をたたむという作業ほど無駄なものはないと思っている私としては、とても面倒臭く感じしまうのが正直な気持ちです。

干すのも旦那さんのこだわりがあるし、たたむのも旦那さんのほうがピシッとたたむし、

できる人がやったほうが良いと思うのです。

旦那さんも自分の仕事として自覚がありますが
いかんせん家にいない。

…で、今に至ってます。

それでですね、カゴをひっくり返したら
こんなのが出てきました。
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息子が書いたメモ。
パパ宛です。

子どもからも洗濯物はパパの仕事という認識なんだなと、感心してしまいました。

新婚の頃とかはね、良い妻になろう、ならなきゃみたいな変な意識があって苦手な洗濯物頑張って作業をしてました。

でも干し方をダメ出しされたり、たたんだのも直されたりして、ムムムー( ̄^ ̄)となったし
子どもが小さかった頃は洗濯物まで手が回らないなんてこともしょっちゅうで。

だから、やれる人がやったら良い!って開き直りました。
そしたらなんで妻だからやらなきゃなんてあんなに義務感背負ってたんだろうってすっきりしました 笑

今じゃ義務感も罪悪感も全くありません。

こんなブログ書いて、洗濯物たたむことから現実逃避(笑)

夏休みも終わります!
また明日から新学期楽しもーー!