国語、算数、理科、社会、英語の
5教科カルタしまくりで
親勉実践編を学べる2時間×2回の講座です。
親勉体験お茶会に参加した事のない方でも、
わかりやすく説明させて頂きます♪
◆兵庫県 小野市◆
1月30日(火) 10時00分〜15時00分
詳細はこちら↓
小野・加東・西脇
子供との時間が楽しくなる☆
一週間で勝手に勉強する子供に変わる楽しい家庭学習法
「親勉(おやべん)」インストラクターの
中嶋絵美(なかしま えみ)です。
私、子どもの頃から天体は好きなほうで、
(詳しくはないんですが)
よく夜空を見上げてました☆
満月の日は
「いつも夕方(日が沈んですぐ)に
東に見えるな~」
と思ってたんです(?_?)
でも今考えたら当たり前。
それぞれの月
(満月、上弦の月、下弦の月等)は、
月の出、南中(一番高くなる時)、
月の入りの時間がだいたい決まっています。
それは、授業で習ったはず...
でも実際の月と結びつかないので
全く頭に残っておらず
なんとなく同じ時間に満月が見えるのが
不思議でした。
上弦の月は、保育園の帰りに(18時)
下弦の月は、保育園に行くとき(6時)
上のほうに見える。(南中)
これって受験で出てくる内容ですが、
丸暗記では難しいと思うんです!
テストのために頑張って覚えても、
テストが終わった瞬間に頭から消える...
そして、苦手意識だけ残ってしまう・・・
そんな経験ありませんか?
私はそれの繰り返しでした(^^;
だから、日々の生活の中での経験として、
それも遊びながら覚えられたら
体に染み込んで忘れません!
「あ!今日は上弦の月が見えるよ!
18時に南中だね~!」
「今日は満月だね!
太陽が沈んですぐに出てくるんだね~」
夜中に長女がトイレに起きた時、
ちょうど、満月が南中の時間だったので、
かなり眠そうでしたが、わざわざ見せました(笑)
・・・スパルタ(笑)
そして、まぶしそう(;'∀')
寝ぼけていて、
覚えていないかもしれませんが(^^;
それも体験としてなんとなくでも
覚えていてくれたら嬉しいです☆
こんな風に声かけをしていくと、
自然と月に興味を持ち、
授業で習った時にも知ってる!となり、
楽しい~!!!に繋がります(^^♪
満月は子どもの印象にも残りやすいですよね☆
天体へのとっかかりにおススメです!
星座トランプの遊び方は、初級講座でお伝えします☆