幼児教育で人気のドーマンメゾットの代表的な教材「ドッツカード」。

実際にやる前に知っておきたい

メリットとデメリットを正直にまとめました。



メリット

① 数を“感覚で理解”できる普通は「1・2・3」と数えて覚えるけど、ドッツカードは👉 **見た瞬間に「3」とわかる力(量の感覚)**が身につく

→ 算数が得意になる土台に◎


② 計算が早くなる可能性がある

量をイメージで捉えられるようになると

👉 足し算・引き算が直感的にできるように

特に小さいうちは吸収が早い✨


③ 短時間でできる


  • 1回数分でOK
  • 準備もカードを見せるだけ
  • 👉 スキマ時間でできるのが

④ 親子のコミュニケーションになる


  • 「できたね!」の積み重ね
  • 楽しい時間として続けやすい


⑤ 0歳から始められる

早い子は生後数ヶ月からOK

👉 脳が柔らかい時期に刺激できる


デメリット

① 継続がむずかしい

正直これが一番の壁👇


  • 毎日やるのが大変
  • 忙しいと忘れる
  • やらなくなると意味が薄い

👉 「やる気ある最初だけ」で終わりがち


② 子どもによっては嫌がる


  • 見せても興味なし
  • 途中で飽きる
  • 逃げる(笑)



👉 向き不向きがかなりある


③ 効果が見えにくい


  • すぐに結果が出るものではない
  • 「本当に意味ある?」ってなる



👉 モチベ維持が難しい


④ 教材代がかかる


  • 市販のドッツカードはそこそこ高い
  • 手作りも意外と大変

⑤ “理解してるか”分かりにくい


  • 正解・不正解が曖昧
  • 本当に身についてるか判断しづらい



1人目は初めだけ気合い入れてたけど、

正直続かなかった。

たまに見せると飽きてしまう。

見ないのだったらやらない負の連鎖


2人目は4ヶ月からしっかりやろうと思います。