子どもの習い事、そろそろ考えなきゃな…って思って調べ始めたら
必ず出てくる
七田式と公文式。
正直、どっちがいいの?ってなるよね🥹
今日は、わたしが本気で比較した話を書きます。
七田式ってどんな感じ?
七田式教育研究所がやっている幼児教育。
・フラッシュカード
・暗唱
・右脳トレーニング
・「ありがとう」の心を育てる教育
いわゆる「才能を伸ばす」教育。
特に0〜6歳の脳の発達期を大事にしてるのが特徴。
正直…
「すごい子になりそう」って思った🥹✨
でもね、
親の関わりがかなり大事。
家での取り組みも必要って聞いて
ズボラな私はちょっと震えた。笑
公文式は?
公文教育研究会の学習法。
・毎日プリント
・とにかく反復
・できるところから始める
・どんどん先取りできる
いわゆる「基礎力を鬼固め」。
計算がめちゃくちゃ速くなる子多いよね。
ただ…
毎日宿題。
毎日。
(ここ大事)
続けられるかどうかは親のサポートも必要そう。
結論、どっちがいい?
わたしの今の本音は…
🌱 幼児期は七田式で脳の土台づくり
📚 小学生から公文で学力強化
もアリだなと思ってる。
でも正直、
一番大事なのは
「子どもに合うか」だよね。
教育って焦るけど、
周りと比べて不安になるけど、
その子のペースが一番。
体験行ったらまたレポ書くね✍️
同じように悩んでるママいたら
コメントで教えてほしい🥺✨