この仕事を始めるに当たって、不思議なほど、私には自信があった。

それは、絶対にこの仕事で成功するという自信。


たいした人脈もなく、特に保険をうれそうなあてがあったわけではないけれど、なんだか売れるという自信があった。


とにかくわけもなく絶対に成功するという自信だった。


根拠などなかったけれど、それって一番大事なことのような気がする。


と、なんでこんな事を書いたかというと、何度でもこのブログで言っているように、今スーパースランプです。


スランプというかやる気がない。


ただ、人と会う、ソフトコミニケーションは嫌ではないので、そのうちもとの道に戻ると思いますが。


昔持った感覚。


私は絶対にこの仕事で成功できるに決まっている。


別に根拠はないけど。