寒いですね。
昨日仕事から帰ったら雪が積もっていました。

TETES MANISさんのコーヒーを飲んでみよう

夫も飲みたいというので入れてみることにしました
コーヒーはインドネシアの粉が沈んでから飲むタイプ。
袋を開けるととても良い落ち着くような香りが
マグカップは持った時に手にしっくり馴染んで気に入って沖縄で購入したものを使ってみることにしました。
ペルシャブルーが好きです
沖縄の首里で末吉安允さんが作られたそうです。
作品は首里の赤が特徴とお店の方に教えて頂きました。
マグカップにコーヒーの粉をいれ
250mlってどれくらいかなぁ〜と思いながらお湯を注ぎました。
夫が、あー良い匂いがする〜

と、テレビを観ながら嬉しそうに。
お湯を注いだ後に粉をかき混ぜて、粉が沈むのを待ちました。
普段は、なかなか時間に余裕が持てないけれど、コーヒーの香りを楽しみながら沈んでいく粉を待っているのも楽しいですね
まだかなぁ
夫に、この粉はどうやって沈んだかどうかわかるの?と尋ねると、
飲んでみて口の中に粉が残ったらまだだよ。
と。
よくわからない返事
もういいのかなぁ
と、飲んでみることに。
コーヒーは嫌な雑味が無くて美味しかったです。
でも、お店で飲んだ時はもっと甘く感じて美味しかったです。
きっと私のいれ方がまずいのかなぁと。
夫が気に入って多めに購入してあるので、またいれ方を変えて飲んでみようと思います。
夫はコーヒーを飲みながら、美味しいね〜

すごいね。TETES MANISさんはなんでも知っておられるね。
と、いっていました。
東京でジャムウの勉強会に参加して、その中で講義を行って頂いた林先生のお話が面白くて。
もう少しお話を聞いてみようと思いました。
グリーンフラスコさんの医療従事者向けの林先生講義の講座を受けてみることにしました。
とはいっても、今まで独学でアロマの勉強をしていた私にとって初めて受ける講座。他の生徒さんについていけるか、授業についていけるか心配になり、林先生はお忙しいかなぁと思いながらも教えて頂いていたメルアドにどういった予習が必要か、ついていけるか心配している事を相談してみました。
先生はお忙しい中、
講座の準備は不要ですが統合医療のリーダーであるアンドルー・ワイル博士の一連の書籍を読まれるとよいと思います。
と、返信頂き早速本屋さんに探しに行きました。
沢山ある中で、私でも読めそうな本を選びました
本の内容はとても興味深く面白かったです。














