秋篠宮佳子が、「これ、私が、書いたのよ」と、言い張っていた時期があった。それで、学習院大学を退学したのは、私も知っている。なぜ、四大も卒業しないうちから、国際キリスト教大学にいけるのよと、日本国民の間からは、「あなた方は、よく行って、卒業ではなく、修了よ」と、呆れた声が飛んでいた。
「これ、誰が、書いたの」。
「佐伯晃由さんが、書いたんです」。
「ウワーッ、これーっ。私が書いたことにします」。そんな遣り取りがあり。インターネット放送網が、次のようになったと、いうのです。
成人向け雑誌が、平然と、販売されている。成人向け雑誌のうち、何を買おうとも、逮捕されている人はいなかったようだ。だから、私達には、紙に何を記そうとも、自由があると、おもわれた。
日蓮宗諸派閥から、私に対する批判が、相次いでいるのは、放送倫理の問題であって、私がこの言葉を、頒布しているのではない。だから、放送倫理に関しては、私に責任一切があるという訳ではない。
はじめに、佐伯晃由に大恥をかかせようとした経緯があるから、私にも「ああ、情報が開放され過ぎているんだな」ということは、よくわかる。
あなた方が、放送網を確立したんだよね。人に、恥をかかせないようにするには、優秀な、編集作家が必要だ。
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