年を追うごとに、パチンコのスペックが荒くなってきてるように感じる。
今や、パチンコを打つのに10万持っていく時代である。
大変な世の中になったものだ。
しかし俺は、そんな状況にもめげず、4パチを打つ気満々である。
ただ、諸事情により、いつのまにやら1パチ専門になってしまった。
そこで、俺が1パチしか打てない理由を3つ白状しようと思う。
地方なので釘が渋い
俺の住む町は、田舎も田舎。
パチ屋が25件しかないド田舎である。
したがって競争も緩く、どこのパチ屋も殿様商売。
千円で5回の台がザラにある状況である。
俺は25件のパチ屋をくまなく調べたが、どこも似たようなもの。
この有様では打てるワケがないのだ。
台のスペックがキツイ
諸事情により、5年ほどパチンコをやらなかった。
それが先日から再開したのだが、ホールの状況の変化にびっくり!!
なんだ、あの「ラッキートリガー」は?
いつの間にフルスペックが復活してるんだ?
マイホは娯楽の殿堂ではなく、もはや鉄火場。
台のスペックが荒すぎて、正直打つのが怖いのである。
カネが無い
釘が渋い、スペックが荒い。
確かにそうなのだが、一番の理由がこれなのだ。
カネが無い。
これに尽きるのである。
俺の1か月の小遣いは2万。
4パチを打っていたら1回の稼働で破産である。
そこで仕方なく1パチなのである。
勝てる金額は微々たるものだが、打たないよりはいい。
最後に
限られた小遣いなので毎日は無理だが、週2,3回は打ちたいと思っている。
その時の稼働の記録をブログに残すつもりだ。
2022年の台とか打つから、攻略情報としては古くなってしまうが、そこは悪しからず。
お古の台で申し訳ないが、技術介入に関しての情報を発信するつもりだ。
暇な人はぜひこのブログを覗いてくれ。
ヨロシクネ!!
