心の時計が 音をたて動きだした
あの時から止まったはずなのに
ほら 歩きだして 前へ進んで
見えない誰かに言われてるように
また 打ちのめされ傷ついたり
逃げたくなる時もあるだろうけど
この暗闇へは もう戻らない
あの光差し込む場所へと
自分の歩幅で 自分のペースで
差し伸べられたその手を信じて
かれこれ、10数年前に書いた詩です。
手書きで書いてあり、日付なども書いてあったり
今こうしてみると、ちょっとやはり恥ずかしいですな^^;
PCで書いてあるぶんには、そんなこともないのですが
少し黄ばんだ紙に書いてあるのをみたら、なんとも言えない感じです。
最近はPCで保存してたりするので、新鮮な気持ちでもあったり。
たまには紙に書いてみるのもいいなぁ~。
そしてきっとまた年月が経ってからみたら、一人で照れたりするんだろうなぁ~(^▽^;)