文学少女の憂鬱 -36ページ目

文学少女の憂鬱

活字と爆音に翻弄されるパティシエールのぶろぐ

今日、ふと気付きました。

背中と耳に生えていた
産毛の濃い感じのやーつ。
消えてるー
正確には
抜けてるー

進化を感じました。

こうして大人に近づいていくんだね

(≧∇≦)

{BC6A35A6-B104-4579-B1EF-34CB7A3CEBFA:01}


せっまいところで寝返り披露

狭すぎて、この状態から動けず

最後は拳食べながら

泣いていました

( ̄▽ ̄)♡