まず仕事のこと。
2人ずつ2つのチームに分かれて、
◯階〜◯階 とお客さんの対応をしています。
ただ、時期やタイミングによって、
向こうのチームはお客さん全くいなくて暇な状態、だけど、こっちはパンパンで忙しい💦
逆もしかり。
私のチームは小さい子供がいるママさん先輩と。
時短制度を利用しているため、
勤務時間も短く、また、全体のまとめる為の会議に出たり、資料を作ったりもあるため
その仕事ができるよう
人数も私が多めで配分したりしてます。
それでもこっちが忙しい…
となってきた時期に、
もういっこのチームの後輩ちゃん
(今年ここに来られたまだ新人ちゃん)
が、ヘルプで来てくれることに。
忙しい時に数人、持ってもらう、
またこちらのチームの客層等にも慣れてもらう勉強?経験的な意味も兼ねてのことらしい。
ヘルプ、助かる…
忙しい時はそんな気持ちだったのですが。
こちらのチームも忙しさが落ち着いてきて
1人あたりの担当人数も少なくなってきた。
担当階によっては、
私の数と同じくらい持ってたりする。
それでも、
毎朝 新規のお客さんが出ると、
行けます! と声をかけてくる。
とてもいいことなんだけどね。
いや、まずこっちのチームで検討して、
人数やスケジュール的に難しいなと思ったら
ヘルプを頼むから…
と思ってしまう私。
昼からの新規のお客さんでも、そう。
うーん、ストレス。笑
面倒くさいんですよね。
自分のチームなら、
私がいけるか、先輩がいけそうかだけの2択で判断できるけど、そこに1人入ってくると連絡も
先輩へ と 後輩ちゃんへ
の2回しなきゃいけなくて、手間。
1回の連絡で済むのにね。
忙しくなくなってきたから、
こっちのチームへはしばらくお休みでいいよ〜
またお願いしたい時に声かけるから
と言ってしまっていいものか…。
大丈夫です!
も、時間が有り余ってしまって
何もすることがないので行かせてください!
の大丈夫なのか、
いかなくてもいい感じに時間は潰せますが、
いろいろ調整すれば、行けますよ!
の大丈夫なのか
の判断も難しいところ。
私は前者の場合だけ、
お願いしたい。
人数を増やしすぎると、
こっちのチームのお客さんに対する会議には出るわけではないので、出る私に対しての申し送りの時間とか、把握できないとか
それも面倒くさいんだよなぁ。
無駄が増えてしまう。
そういうこともあるし、
忙しくないのに後輩に入ってこられることで
私の居場所が無くなる…と思う時もある
(生理前のネガティブな時。笑)
私と先輩だけでちゃんと対応できるのにな…
そんなに私ダメかな…と。
宮本佳実さん的に言うと、
手放す、任せる も
この仕事の中で必要なのかもしれないけれど。
こういうストレスも
日々感じてもやもやしてるんだろうな…
→じゃあどうすれば?
の対策を考えて、提案するまでできればいいけど。
きつかったら任せる ができればいいけど、
忙しいのが美徳 みたいな考え方の人が
まだまだ職場には多いし💦
仕事開始時間のかなり前から来て
情報取るのが当たり前!みたいな。
それもうーん、って感じ。
私は絶対しないけど(笑)
仕事は勤務時間内で。
をモットーに。
うまいこと
変わっていかないかなぁ。