******
★初めての方はこちらから読んで下さい★
◆アメンバー限定日記につきまして◆
自分から別れを告げたくせに
毎日泣いて過ごした。
店は夜出て、淡々と仕事をして帰宅する。
ロボットのような生活。
働くことで存在価値を見出してるくせに
倍以上の虚しさで押しつぶされそうになる。
死にたくなるが正しい。
手紙を読んでは泣き、やっぱり待つべきではないと考え直し
それでも彼を信じ 期待をしてしまう。
夜の勤務に変えて正解だったかもしれない。
お日様の出てるうちはまだマシ。
夜の孤独感は死にたくなる。
眠れないし 食べれない。
彼を養っていくだけの力があれば。
いろんなことを考えても結局は同じ。
それが伝わるわけもなく、伝える術もなく。
最後に逢えた日から一ヶ月くらい経った頃かなぁ。
ピンポーン