子どもの意思を尊重しつつ、社会での常識を理解させること

………
…これ…
絶対にできない

てゆうか、どんな教育者でもこんなのってただの理想論にしかすぎないって思ってるんじゃないだろうか

子どもの意思を尊重し続けたら、動物園だよ
「尊重」ってどこからどこまで
「常識」は何をもって?

時代に流れて「常識」も形を変えてゆく
自分の中で形とられても、他人には欠片すらないときもある

誰に基準を合わせるかなんて
考える今

荒んでる

「心」で感じれるものを大切にしていけたら、それは、絶対なのだと思う

でも「心」が感じられない今、伝える手段も限界がある

そして「心」が多様に在りすぎることもある

子どものせいじゃない

でも怒られたり、するのは
子ども

おかしいと思うけど、変えられない自分

おかしな私

意気地のない私

結局…な私