経験と更に、それに至るまでの自身の力不足
してしまったことは、仕方ないし、その後、私がどうするかが、この課題の難所であり、最重要ポイントである

上司も皆、私の力不足を知っているから、私を責めたりしない

救われるが

責任も感じる


やっぱり、過ぎてしまった出来事をどうにかできないかと、未だに悔やんだりして

自分に足りないものが、時間がたてばたつほど、浮き彫りにされて
一体、いつになれば、その不足を補える力を備えられるようになるのだろうか

足りないことがわかっても、何が足りないのかわからないことすらある

ただ、何かなんだって思うだけで、何も動けない

人はめんどくさい生き物

意外とかんたんな生き物だって思えたら、それはどんなときだろう