蜂蜜レトロな雰囲気の喫茶店で君は手作りスフレをつついてその向かい合う形で座ってる僕は溶けかけのパフェのアイスを口に含んでいた幸せそうな君の微笑みを密かにアルバムに保存してまた蜜を貯めていくすきだあぁ あまいな君にこの蜜を与えられたらどれだけ幸せだろうか陽にかざせばきらきら とろり琥珀色に輝くはちみついつか汚れて手遅れになってしまわないように少しずつ少しずつ君に与えよう君が幸せになるように幸せになりますように