地上30階にあって、レインボーブリッジが一望できる
息をのむようなお部屋でした。
ちょうど太陽が沈むところ。
真夏なので見えませんでしたが、
冬場は相当富士山がきれいそうでした。
眼下を新幹線と船が走り、
日が落ちると程よく光が広がる。
こんなところで仕事してたら、
次々発想が湧いてとんでもないことになりそう…。
この光景を手に入れることができたのも、
人類が発展してきた証なんですね。
自然とともに生きている範囲では、
この人工の光にあふれる夜景と言う美しい風景は
手に入らなかっただろうなと思うと、
なかなか感慨深い。
日本で最初に夜景を見たのは、織田信長だそう。
楽市楽座を許し、
庶民に夜の灯りをつけることを許可した尾張城下は、
夜は闇に閉ざされるのが当たり前であった戦国時代下に、
ウツクシイ夜景を現出させたと言います。
3月に開催した読書会で
最後に行動計画を創るために描いた全脳思考チャートで、
HAPPYにした対象は、織田信長。
「これからはうつけものの時代じゃ」
と言うセリフから、
既に新しい時代にシフトしていることを実感している
(一般社会ではフツーじゃないと言われる)自分を自覚し、
同じくパラダイムしている仲間と
つながることをしていこう、と言うことになりました。
今振り返ってみると、スゴイ勢いで実現してますよね。
末吉さん、志賀さん、松本さん(笑)
READ FOR ACTIONはまさに、
新時代にパラダイムシフトしている人たちの集まりになるでしょう。
700人を超える新パラダイムに生きる人たちの集まり…。
スーパーノヴァの予感です。
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